3/05/2020

Lane8 - The Rope (Le Youth Remix)

 
 
beatportから引用
Released Date : 2020, 03/05
Album : The Rope : 2/3
Label : This Never Happened
Genre : Melodic Techno
bpm : 125

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>>> アーティスト情報
デンバーのDJのLane8がリリースした、まるで深夜の静かな星空のような美麗な流動がPOLIÇAの歌声によって流れるChill Dropを、明るい視点でRemix
Remixer : Le Youthは、R&Bと90年代のテクノの融合で有名なプロデューサー

>>> 構成
独特な胸の高鳴りのようなBass
期待で胸が膨らむようなMelodicなシンセコードに、女性voが煌びやかに演出
女性voの少しのエフェクトが暗闇に発色して、ぼやけるライトのような印象
Melodic Chordは、楽しいがあっという間に過ぎ去ってしまう時間を表したような、若干の疾走感がある

>>>
比較的に落ち着いているので大人な雰囲気で、音の展開が少ないが、Night Ambientにぴったり。
何気なく短調に進むNight Routineにパッと明るい彩りを与えるもので、きっと万人受けするものだと思うのでぜひ
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Techno :
音楽的楽しさがあるジャンル
一般的には名家Houseと対したあからさまな違いは見受けられないが、あくまで専門的に見ると
Houseがbpm : 115から始まるに対し、Technoは125から始まり、その後の上昇率もTechnoの方が早いという結果、bpmがこんな直接的に作用するジャンル定義にはゾクゾクする興奮を覚えた
多分Houseとは異母兄弟的な関係

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1/01/2020

GALA - Freed From Desire (Dimatik & Sunset Bros Remix)

 
SoundCloudから取得
Released Date : 2020, 01/???
Album : ???
Label : ???
Genre : Hardstyle
bpm : ???

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>>> アーティスト情報
詳細がほとんどないDrop.
YouTubeでedmサーフしてた時にBrutishHeavyMusicで見つけたもの。
アーティスト情報はあるヨ
GALAは女性
Dimatik : オーストラリアのMelbourne Bance / Psy-Tranceのプロデューサーで、凄い方
Sunset Bros : 特にプレイスタイルへの詳しい言及はなかったが、様々な著名アーティストとアプローチがある、凄い方

>>> 構成
従来の重いシンセバスが冒頭から刻む。
女性voが登場すると、重いBassがピアノのメロディラインに変化、このパートの初めをそうすることにより、ギャップを感じる強調化になるので、一旦は注目が向くと思う。
そのGroovy Partから、シンセコードが痺れる
少し音的にDisco的に感じるが、HardstyleでこのようなバチバチのElectroを感じる、いわばModern Hardstyleと言われるものは、自分的には初めて、あは😍😍😍

>>>
Hardstyleのテンポの肉食感が苦手な方もいると思うが、これはその管理が上手だと敬意🤩
簡単に言ったら、Bassの押し売りではなく、途中のシンセコードにより極端に言えば "旋律性"を持たせていると見解。

ゆーたら、めっちゃいかつい筋肉ゴリゴリの人がフルートが上手みたいな感じ。
そのギャップは心惹かれるネ

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Hardstyle
裏打ちのBass / Reverse Bassが魅力のジャンル、これに関してはコアなファンがいそう

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12/12/2019

Red Hood Squad - Catch Me in the Pit

 
beatportから引用
Released Date : 2019, 12/12
Album : Rawstep EP : 4/4
Label : Harsh Records
Genre : Dubstep / Rawstyle
bpm : 155

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>>> アーティスト情報
そのマキシマムハードなパーカッションを含む、Hard Bass DJとMCのトリオ、Red Hood SquadがリリースしたこのDropは、リリース日にコンビニにiTunesカードを慌てて買いに行くほどのHardでDopeなもの😍😍😍

>>> 構成
重いBassと鉄を打ち合わせたようなIron Snareが連なり響き、Introが導入
それらと男性voがBodyを構成し、そこのアクセントの邪教的なオルガンメロディに注目👉👀👀
銃声と共にDropが始動
☞ その音は強烈な破壊力と攻撃性を与えるもの (メタルスクラッチ)で、途中の重いBassも体を揺らす
☞ Last Dropは鳥肌がぶわーっとなる構成🐔
地面を揺らすような重いBassが強調され、メタルスクラッチが妖しく響く🔊🔊🔊

>>>
個人的にはBody部の邪教パートは "音の狂者" への門が開かれる音のように聞こえる。
1stのDrop Soundsも狂気的で最高だが、2ndでの更なるHard化における期待をBassの強調で、より深く / 重く昇華させて、この素晴らしいBasslineのDropに中毒性を持たせ、気づいたら何回もリピート確定な逸作😍😍😍


これはHard edmer / HeadbangerにはマストなDropなのでぜひ (好きな人が聴いたら、脳がとろけそうな感じ)
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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする

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12/06/2019

Rafik - U Back

 
beatportから引用
Released Date : 2019, 12/06
Album : Single
Label : Crispy Crust Records
Genre : Future Trap
bpm : 84

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>>> アーティスト情報
Rafikの両親はクラッシックの音楽家という重厚なバックグラウンドを持つ

>>> 構成上のポイント
冒頭のCinematicな雰囲気にGroovy Stringsが投下
Mid系暴力的サウンドと男性サンプリングの配置箇所 / 選択が優秀☺️
Dropは一見、サンプリングの多重化のように感じるが、バランスがぱない
☞ そのサンプリングの様々なエフェクトや、音声を統一させた上のアプローチが魅力で特徴
情熱的な男性の声質がバックのStringsと合わさって、何とも言えぬ独特な空間を作り出す
サンプリングループからのMid系暴力的Dropは好感度の高い構成
個人的にはOutroの余韻がたまらなく好き

>>>
これはDance Tuneとしての起用を見解。
Drop中の男性サンプリング、そしてスクラッチ、最大の強調点の情熱さ、それらが音の壁 / アクセント / 音ハメとしての落とし箇所として機能すると見解。

voサンプリングで遊びながらも、CinematicさやGroovyさを追求した一曲
だがDropはどこか重い攻撃性を持っていて、汎用的だが好印象!!!
いわば

オシャレでロマンチストな彼氏が、ベットではめっちゃ特殊な責め方をするような一曲

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Trap :
edm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
Hi-HatやKick, Drumなどが強調されたジャンルで、元々はUSのHip-Hopのバックビート
なので、やはりラップやエモいvoなどと相性がいい他、個人的には少しでも邪悪な感じがほしいジャンル
現在のはシンセコードの多様化により、少しFuture Houseと類似傾向




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12/05/2019

Heather Sommer × Uplink - Chance On Faith

 
beatportから引用
Released Date : 2019, 12/05
Album : Single
Label : NCS
Genre : Electronica
bpm : 95

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>>> アーティスト情報
Heather Sommerは無所属のシンガーソングライターで、彼女のそのパワフルだが聴き心地が軽やかな歌声が魅力
・そのパワフルで、何よりも愛で溢れている旋律が魅力のインターナショナルデュオDJのUplinkとフィーチャーした

>>> 構成
女性voが柔らかく光るようなBack Sounds
Dropも比較的に明るい音
歌詞は "自分への信頼"
・Stringsに始まり、グリッドビジュアルのようなvo多重表現
・全体的にvoがメインに進行するが、それが綺麗めに展開
・その歌詞とこれらの表現には感じるものが多々ありそうな気がする

>>>
これはめっちゃvo主義な一曲
まずはvoが強調されるような音や比較的ミニマルなBack Beat.
☞ 歌詞を捉えると、自分のポテンシャルの高さを信頼して、何かを成し遂げようとするある一人の女性が見えてくる
☞ 音を捕らえると、まず惹きつけるのはStrings、まるで談話室のような暖かな印象を持てる。
そこにくるのがvoの多重化、それがCinematicさを生み出し、更に暖かな雰囲気に深みを演出

自分自身のプレッシャーで周りが見えなくなるような事もあるけど、そんな時も意外と周りは思ってるほど冷たくないよって感じ?
お?

暖かなレイヤーが個々に確立しているように感じるもの、結構しっかりと
冬に聴いたら雰囲気出るかもネ
学生とかにオススメかも、なんか来年受験がふと頭に浮かんだ、放課後の冬の教室みたいな 笑
個人的には緊張と緩和が上手く合わさったものに感じる

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Electronica :
全てのedmの祖
定義上、電子音楽に影響を受けている全ての音楽のこと
要するに神

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9/18/2019

N3ÜRØ - Senua's Sacrifice (Hellblade tribute)

 
YouTubeから取得
Released Date : 2019, 9/18
Album : ///
Label : Self Promote.
Genre : Dark Dubstep
bpm : ???

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>>> アーティスト情報
アーティスト情報が不足
たまたまYouTubeでedmサーフしてたら見つけた逸材。
イタリアを拠点としていることはわかった。

>>> 構成
タイトルのHellblade Senua's SacrificeというのはPlayStation 4のゲームタイトル
ゲーム中の音声やSEサンプリングを豊富に取り込んでいる上に、その不気味な空間に聴こえる女性ボイスはイヤフォン推奨の立体構成
PlayStationのサンプリング
Body部は女性の悲鳴とエレキサウンドで展開。このエレキ、バックボイスによって寂れた感じに映え、場に緊張感を産むので個人的には大好物😍😍😍
最大の魅力がDropで、物悲しいピアノの単音に随行する形でのWobbleが展開し、その真逆の音同士がぶつかり合った結果、聴者になんとも言えない / 経験したことのない恐怖心を芽生えさせるような構成。
また長さも完璧で、不気味さを感じる絶妙な長さ🤩🤩🤩
2nd.エレキビートはCinematicなものへと転化し、その後のDropの暴徒化を昇華させるよう。雰囲気的に。
個人的には2nd.Dropの細分化されたWobbleもそうだが、入る前の (多分)人か魔物かの声のサンプリングがこのDropにストーリー性を持たせる、きっかけになっているような感じがする。
最後まで雰囲気を絶大に発揮したままにOutroを迎える。

>>>
これはMix起用などではなく、ビジュアル込みの方が魅力を引き出せると見解。
きっとゲームトレイラーのRemix映像などにいいと思うが、このゲーム自体2017年のものなので、次回作などにどうだろうか。
といっても、このような流れが早いジャンルとのタイアップRemixは少し難解。

かといって単体でも最高のホラーな雰囲気を持っているので、十分に一人でも楽しめる。
構成力もセンスが光るようなもので、新たなDubstepの形を提唱したのかもしれない。

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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする




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9/07/2019

Coopex - Killer (feat.SwishaT & M.I.M.E)

 
SoundCloudから取得
Released Date : 2019, 09/07
Album : Single
Label : Tribal Trap
Genre : Trap
bpm : ???

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>>> アーティスト情報
ArtworkがどれもかっこいいTribal Trapからのリリース
TrapやFuture Bass、Popシーンから要素を取り入れたProgressive HouseプロデューサーのCoopexが二人のedm Rappersを引き連れてDrop!!!
(◉彼はFuture Trapのプロデューサーという意見もある)

>>> 構成
比較的ミニマルなバックサウンド
IntroからBody、Dropへの入り方が早いのも特徴の一つ (個人的に早い方が好み🤩)
神聖なシンセコードにSwisha Tコールでこの強大な抑制力を持つDropは始まる
広大なバックヘビーサウンドに細かくHi-Hatがなり、男性voが導入
Dropの邪悪な音 (Imperial Sound)に重いBassの間を溶接するRap voが、何か強大で抗えない力をイメージさせるような威圧感で痺れる秀作😎😎😎

>>>
このDropはとても雰囲気が優秀で、Rap推奨型の構成なのでType Beatなどの需要が高まりそうな予感
Mix起用の際も、場を一掃するような存在に適していると見解
edm loverだけではなくHip-Hop loverにも満足でき、高バランスなのでこれからの拡張が楽しみなもの🤩
また忠実にTrapの本質や意義を見出した素晴らしいものと思う

Midでもガンガン盛り上がれる、邪悪なものなので是非、聴いてみてほしい

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Trap :
edm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
Hi-HatやKick, Drumなどが強調されたジャンルで、元々はUSのHip-Hopのバックビート
なので、やはりラップやエモいvoなどと相性がいい他、個人的には少しでも邪悪な感じがほしいジャンル
現在のはシンセコードの多様化により、少しFuture Houseと類似傾向


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8/30/2019

Red Hood Squad × Rico Act - Dubstep Ruined My Life

 
beatportから引用
Released Date : 2019, 8/30
Album : Single
Label : GAWDMODE
Genre : Dubstep
bpm : 150


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>>> アーティスト情報
そのマキシマムハードなパーカッションが魅力のHard Bass DJとMCのトリオのRed Hood Squad.
著名なRapperのRico Actと一緒にリリースしたMadnessなDubstep🔊🔊🔊

>>> 構成
Meltylineにシンセコード ☞ グロッキー時のじんわり暑い朝日のような感じ。
重いBassとRico ActのかっこいいRap
Dropは3種類存在
☞ 攻撃性が顕著に出ているもの
☞ それを高音程にしたもの
☞ 今まで抑えてきたMadnessを全放出するようなもので、最高にDope😍😍😍

>>>
このDropは彼らの認知度をグッと上げたものだと思う。
それまで自分の知る限り、このようなHard BassとMadness Soundsを使用するDropが減少気味だった時のリリースなので、Head Bangersは歓喜したと思う。

それにしても、この潜在的な狂気性に訴えかけるRapと音のハードコンビネーションは、痺れる最大の魅力でMVもかっこいいのでぜひ 

彼らは本当に自分好みのスタイルを持つHard Pointerなので、これからも応援したい😎😎☺️🔊🔊

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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする


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8/14/2019

SWARM × ATHRS - Singing to the Sky

 
beatportから引用
Released Date : 2019, 8/14
Album : Single
Label : Distrokid
Genre : Dubstep
bpm : 120

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>>> アーティスト情報
Dark-Agressive BassプロデューサーのSWARMアメリカのオーランドを拠点にするATHRSがリリースした常軌を逸したDubstep🔊🔊🔊
またATHRSは初め、Pop / Punk Rockを主としていたが、現在はElectroへ移行... ありがたい...

>>> 構成
Intro :
ヴァイオリンのストリングコーラスがCinematicさを演出
Body :
・二重エフェクトのvoが不穏性を追加し、重いBassで雰囲気を鮮明化
・ 澄み渡る美声の男性vo
・途中に軽めのシャウトが入り、哀愁漂うフレーズに変化 👉 このギャップがいいアクセントで、より一層雰囲気を高める
・ギターベースのConverterが入ると、さっきの男性voに深くて重いBassが随行
Buildup :
・そこにCave Effect
・細かいHi-Hatとオーケストラルメロディの強調
Drop :
・百聞は一聴にしかず
このゾクゾクするDopeなBasslineは言葉に表せないほど強力😍😍😍
・mid-tempoのDrumlineで痺れるほど秀逸
・Lastはそれまでとは違い、Electroが顕著に楽しめる構成

>>>
セピアに色付くような広がりで、セクシーな男性voが映えるような構成のこのDropは、もちろんRave Mix向けの検討をしたいが、なんせ雰囲気が爆発しているので、Mixでも注目が集まるのも否めないと思う。
間に点在するオーケストラルメロディもCinematicな雰囲気を加速させる要素の一つだと見解。

最初に聴いた時の衝撃が未だ健在し、それを楽しむためのDrop🔊🔊🔊
Bass lover / Dubstep loverはもちろん楽しめる秀作

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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする


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6/14/2019

Sam Lamar - The Emperor

 
beatportから引用
Released Date : 2019, 06/14
Album : Major Arcana (4/4)
Label : Kannibalen Records
Genre : Electro House
bpm : 96

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>>> アーティスト情報
Sam Lamar : Bassシーンで急成長しているカナダ人プロデューサー / 彼のサウンドデザインは
Hardかつ大胆なジャンルブレンドが魅力

>>> 構成
潜在的な不気味さ情緒安定の二面性に惹きつけられるIntro
か細い女性サンプリングがキーサウンド / その音への感受性の違いとその後の想像力でストーリー性から得られるものが変化、
重いBass淀んだシンセコード、が引き連れる / 目覚めさせる "腐食の王" ( = 様々なGlitchや不協表現が織りなす1st.Drop)
その継続的な淀みから放たれる生存本能の警報をかき消すようなIron Piston Dropがこの音への依存性およびストーリー強化を演出

>>>
この雰囲気の落とし方は秀逸で、それこそがこのDrop Storyの核でもある "腐食性" の醍醐味
(まぁこれは個人的に言っていることだけどね😏)
この重めのBassと程よいHardさを持つ不気味さは完全にClub向け
これが流される現場とそこにかかる少し儚いが狂気性が優ってしまう音の濃霧を想像したらゾクゾクする☺️

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Electro House
きました!現代edmの巨匠!
重いバスラインが特徴のThe EDM
みんながedmを想像した時に出てくるそれ、大抵これだから
絶対、長男タイプ


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