ラベル Electro House の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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1/01/2021

Candy Foxx - GOSHI GOSHI

  
Candy FoxxのTwitterから取得
Released Date : 2021, 01/01
Album : Single
Label : Studio Candy Foxx
Genre : Electro House
bpm : ///

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>>> アーティスト情報
Candy Foxx : 日本で一大ムーブメントを起こした、DJ兼エンターテイメント集団のメンバーが最ユニット!!!
個々にしっかりとした個性が確立しており、なんたって狐の仮面がめっちゃタイプ😍

>>> 構成
いやあああ、きたね!!!
Wordshotの爆発性アジアンテイストのBack MusicDropの高揚感、どれをとっても秀逸なもの
特に注目してほしいのがなんといってもWordshotで、この多角的なワードチョイスが曲中の伏線となり最大の中毒因子になると見解
曲全体の勢いや爆発力は、それらに長けるものがあり、Buildupに注目!
これまたそれらの申し子😎
一番の盛り上がりポイントのDropも、彼らへの既知性を問わない構成 ; スピード感やElectroスイング共に最高の高揚感に近い
あああああぁぁぁぁきたわこれ!!!ってなる人はなると思う、自分はなったヨ☺️

>>>
これは包括的な音のエクスタシーを感じると思う
何回も前述で使用した通り、Wordshotを巧みに使った場の構成力が秀逸で、場おろか音に付帯する動き方までをコントロールしてしまう


これ聴いてる時にテンション上がってもーたから、自分が感じてる高揚感ちゃんと伝えられてるかな

#GRANDMA

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Electro House
きました!現代edmの巨匠!
重いバスラインが特徴のThe EDM
みんながedmを想像した時に出てくるそれ、大抵これだから
絶対、長男タイプ




Thank you for Reading /// 

5/15/2020

Illenium - Blood (Drezo Remix)

  
beatportから引用
・Released Date : 2020, 05/15
・Album : Ascend Remixes : 9/24
・Label : Astralwerks
・Genre : Electro House
・bpm : 128

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>>> アーティスト情報
Illenium : 著名なアメリカのMelodic Bassプロデューサーで、エモいビートが魅力
・このvoはFoy Vanceという有名な歌手で、あのEd Sheeranともツアーを回るほど
Drezo :力強いアンダーグラウンドサウンドが魅力のプロデューサー
彼の制作意欲は底知れず、連続的なスタジオ制作から放たれる音は注目👀

>>> 構成
不明瞭な不安を与えるBack Beatと表現、情熱的な男性vo
いつまでも耳に残るシンプルなMadness Soundsが魅力
後半の変化の付け方も自分好みで、錆び付いた鉄のような感じ

>>> 
音のonとoffに情景的な楽しみが生まれるもの
上記の"不明瞭な"不安というのもこれから起因 ; まるで暗い部屋の中で揺れるたった一つの照明かのようで、次に光源が照らす視界はどのようなものか、という漠然だが淡々と進む不安を感じる精神状況のような印象を受けた
また個人的に音の映え方が好きだったのは、Drop中のGlitch
なんか久しぶりにこんな綺麗でCinematicなものを聴いた気がする😋
Cinematicな要因はこの情熱的な男性voにもあり、それが他の部屋から聞こえる断末魔のような感じ?
言い過ぎか。自分はそう感じられた箇所はあった気がする

流石のDrezo、自分の世界観に一瞬で作り直す重くて狂気的なSounds Terrorがゾクゾクする
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Electro House
きました!現代edmの巨匠!
重いバスラインが特徴のThe EDM
みんながedmを想像した時に出てくるそれ、大抵これだから


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5/08/2020

NIEL - Invader

  
ご本人様からの提供
Released Date : 2020, 05/08
Album : Single
Label : Lowded Recordings
Genre : Electro House
bpm : ???

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>>> アーティスト情報
NIEL : 韓国の전홍대Club Cocoon DJで、DJmag Japan 2019では10位と素晴らしい功績を持つDJで、あの有名なBIGBANGのRemixなどを手がけるTPAも所属するレーベルで、初めての日本人アーティストからのリリース😳😳😳

>>> 構成
・Back Bassと警報表現 (Warning Alert Effect)
・Body部のMelty Chord
・DropはいわゆるThe Festa Dropで、バランスの取れた形
状況の緊急性などをBackに落とすことで、よりリアルな音の緊張感ないし高揚感の発展への助長
最大の注目点とも言える、2nd.Bodyの侵略型のMelty Chordが若干の旋律性を生み出す
Dropは安定型の構成で、無重力のSound Waveを演出

>>> Mix起用
全体としてBody部にコネクト要素があると思うので、そこに準ずる形がベストだと見解
警報表現の強調化からのコネクト
2nd.Bodyはバランスが取れているので、編集点を加えずにそのまま
と、Mix内のBodyやDropにと多種多様な起用が可能✨✨✨と思う

>>>
随所にSFライクな表現が存在しており、それが包括的な雰囲気となってと見解
流石のClub DJなので、場のRave化に長けたものを感じる。
Mixでの存在感や聴きやすさなど、全てを総合して、確実に入ってくるようなDrop
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Electro House
きました!現代edmの巨匠!
重いバスラインが特徴のThe EDM
みんながedmを想像した時に出てくるそれ、大抵これだから


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4/03/2020

Drezo - Sinister

 
 
beatportから引用
Released Date : 2020, 04/03
Album : Sinister
Label : ALT: Vision
Genre : Electro House
bpm : 124

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>>> アーティスト情報
Drezo : 力強いアンダーグラウンドサウンドが魅力のプロデューサー
彼の制作意欲は底知れず、連続的なスタジオ制作から放たれる音は注目👀

>>> 構成
全体的にmid-tempo
2種類の重いBassとシンセコードのコントラスト
不安を助長させるような数々のエフェクト/表現/サンプリング
・完全なHorror Dropというよりかは、タイトルにもあるように "不吉"な / 不安を煽るような構成
・止めどなく与えられる重いBass、声を模した表現、狂気性や緊急性を含んだシンセコード
BRING THE PAIN

>>> 
二つのBassが聴者のテンポを掌握してくるように感じた
そのBassも重く響く物と、歪んでいる物が、狂気性を感じるシンセも日常的なものと潜在的なものが存在。
初めに聴いた時の期待感と高揚感が長く機能
だが、雰囲気の連続的でじわじわな広がりはあるが、音としての広がりは制限されてしまっていると感じるので、強大な雰囲気の印象づけにはどうだろうか。

まぁMidだから、それ以外にも十分な汎用性はあると思う。

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重いバスラインが特徴のThe EDM
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6/14/2019

Sam Lamar - The Emperor

 
beatportから引用
Released Date : 2019, 06/14
Album : Major Arcana (4/4)
Label : Kannibalen Records
Genre : Electro House
bpm : 96

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>>> アーティスト情報
Sam Lamar : Bassシーンで急成長しているカナダ人プロデューサー / 彼のサウンドデザインは
Hardかつ大胆なジャンルブレンドが魅力

>>> 構成
潜在的な不気味さ情緒安定の二面性に惹きつけられるIntro
か細い女性サンプリングがキーサウンド / その音への感受性の違いとその後の想像力でストーリー性から得られるものが変化、
重いBass淀んだシンセコード、が引き連れる / 目覚めさせる "腐食の王" ( = 様々なGlitchや不協表現が織りなす1st.Drop)
その継続的な淀みから放たれる生存本能の警報をかき消すようなIron Piston Dropがこの音への依存性およびストーリー強化を演出

>>>
この雰囲気の落とし方は秀逸で、それこそがこのDrop Storyの核でもある "腐食性" の醍醐味
(まぁこれは個人的に言っていることだけどね😏)
この重めのBassと程よいHardさを持つ不気味さは完全にClub向け
これが流される現場とそこにかかる少し儚いが狂気性が優ってしまう音の濃霧を想像したらゾクゾクする☺️

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Electro House
きました!現代edmの巨匠!
重いバスラインが特徴のThe EDM
みんながedmを想像した時に出てくるそれ、大抵これだから
絶対、長男タイプ


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7/20/2018

Mike Candys - Fiesta Loca

 
beatportから引用
Released Date : 2018, 07/20
Album : Fiesta Loca 1/2
Label : ETNA Recordings
Genre : Electro House / Dance
bpm : 128

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>>> アーティスト情報
の最大の特徴は、ニコちゃんマークの被り物
☞edmの壁紙などで使われていたから、認知度はそこそこあると思う
DJ Magsにもランクインしたこともある人気DJ

>>> 構成
冒頭からのTearDrop Chordが雰囲気を高め、そこにHigh-Crapが随行。
それがより一層テンションを、今後の展開期待で熱くさせる
そこでWordshotが入り、高めのElectro Chordに移行。はいFest.Dropかくて〜い 🔊🔊
☞ 感じるProgressive要素や、今までの彼の構成観点から見ると、個人的には夜というよりは昼間のビーチパーティーとかに良さそう
肝心のDropはMid-tempoで縦揺れの印象
2nd.Bodyの後半で食い気味に入ってくる若干の攻撃性を持つ音があるが、いいアクセントになっていると見解。
だが、それを含んだDirt化になり切れていない / Bassの可視化に傾倒していると思うが、全体的な環境因子を含めて考えると、これがベスト
(心の中では、Electro Houseはやっぱりむずいと思っていることはナイショ)

個人的には、House系は雰囲気を巻き込んで / 掴んで やっと見えてくるジャンルと見解。
そう考えると、Dirt化することで音の時系列を進ませることが出来るように聴こえる。
爽やかなビーチから一転、沿線上に並んでいる飲食店の明かりで、怪しく光るビーチでパフォーマーがトーチをグルグル回しているようなAgressive感が、追加された高スピードコードで表現されている
(あくまで個人的な感想😏)

>>>
Wordshotが秀逸で、一気に場のテンションを上げるもの。
自分の妄想が過ぎるのかどうかはさておき、一つの曲の中で時系列的な動きをもたらすのはすごいと思った。
これから知った聴者の理解はされないだろうが、(精神的にも物理的にも)流動を感じるのは確かなものなのでぜひ

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5/26/2017

Valentino Khan - Pump

 
Discorgeから引用
Released Date : 2017, 05/26
Album : Single
Label : Mad Decent
Genre : Electro House
bpm : 128

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>>> アーティスト情報
OWSLAのヒットメイカーのValentino Khanで、他の情報の8割ほどはマリオに似ているということ
このDropは某動画共有アプリで認知度が高い

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>>> Mix起用
興味を惹かれた使用例 :
このvoをWordshot、DropをBassに転化させ、リードコードをコネクト先のリングトーンで合わせる ☞ これには楽しんでんなぁと思った 笑

ユニークな使い方 :
Dropの1 partだけを (多分)逆再生をして、単一になりやすいDroplineに変化をつけるというもの。
☞ 味噌ポイント
Wordshotは通常に行うことで、聴者に一瞬だけ ん? とインパクトを与えるところ

>>> 構成観点からのMixに使いやすい箇所
まずは何といっても、vo effectがシンプルなもの
程よい存在感で、単体で使ってもMix全体が締まる
安定感があるMid-tempoなので、場の雰囲気を選ばない

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>>>
個人的にはDirt化する2nd.Dropに焦点を当てたい ☞ このスピーカーの音割れ感はサンプリングなのか、新しいBassの種類なのか、、

シンプルなリズム / テンポなので万人受けしそう
日常的なup- tempo / 胸の高鳴りを表した
かのようなもので、シンプルながらも用途の広がりが眩しいDropなので、ぜひ

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◉Listen to : 




Thank you for Reading /// https://linktr.ee/the_day2.0