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4/09/2021

Ximm - False

  
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・Released Date : 2021, 04/09
・Album : New Colours Vol.4  1/8 
・Label : Rushdown
・Genre : Dubstep
・bpm : 145

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>>> アーティスト情報
Ximm : 情報求む (過去のリリースの確認が取れていないので、きっとこの楽曲がデビュー作 (?) / もしそうなら、カラーパラレルの大型新人やと思う。

>>>
あくまで主観的にやけど、若干のストーリー性というか表現全体がイメージできるような感じ
Dropも迫力があって一目置かれる類で、BodyはBassを効かせたもの。これは複雑な感じだね
あと注目しときたいところがBack Soundsの全体的な雰囲気で、光に包まれるような幻想性が感じられ、イントロの女の子のvoサンプリングと一緒に微睡んでいるかのようなメロディ
Bodyの入り方も一瞬のGlitchが垣間見れて、アニメライクなポップさを与えるよう。


幾つもの鏡のようなフィールドに、色鮮やかな音のボールを投げつけてできた模様を読み込んでいるかのようなカラーパラレルの多重化が発生
というか流石のRush Down ; カラージャンルの権化みたいなの出してきたやん 笑
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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする


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4/07/2021

Excision × Subtronics - Bunker Buster

  
beatportから引用
・Released Date : 2021, 04 /07
・Album : Single
・Label : Subsidia
・Genre : Dubstep
・bpm : 145

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>>> アーティスト情報
Excision : 彼のその重くてアグレッシブなDubstepは現在のハードシーンを牽引するものと個人的には感じているプロデューサーの一人 / またDownlinkと立ち上げたレーベルのRottunや自身のフェスティバルのLost Landsも有名 / また彼のDJプレイ中のプロジェクションは圧巻で注目👀
Subtronics : 彼もまた、あくなき音の探求へと足を進めたDJ兼プロデューサーの一人 / ハードなDubstepやRiddimを融合させ、彼独自のサウンドで現在のプロダクションの限界を引き伸ばそうとしている / またDJプレイ中もとても技術的でハイエネルギー / 最近よく名前が上がるネ

>>>
この二大アーティストからのリリースはDropが注目の最優先事項なので、イントロというよりはもう "アプローチ"
メインコードが展開されればそこはもうフェス
アートワークの世界観に準じたFuture Dopenessのような雰囲気に落とし込まれる、レーザーとマシンガンサウンドは最高😎音量大きめで聴きたいところ🔊

Dropの構成はSubtronicsのDJ Playをリスペクトしたような印象を受けた
また1回目と2回目のDropは人を分けそうだが、包括的に見たら良いバランスやん
影響力が大きいアーティスト同士の新しい "伝説的と謳われるコンビ" なんかなぁ🤤
それと途中にあるアヒルの声にもゾクゾクするわ
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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする




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4/02/2021

Monty - Righteous

  
beatportから引用
・Released Date : 2021, 04 /02
・Album : F4DE EP : 2/5
・Label : 1985 Music
・Genre : Dubstep
・bpm : 137

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>>>アーティスト情報
Monty : フランスのルーキーの彼は、テンポが早い超絶技巧とDnBのカッティングエッジが特徴
DJ Playに至っては多様性に富み、高エナジーなことで有名。
サブジャンルの調律性やFunky / キャッチーなベースラインが魅力

>>>
彼らしいキャッチーなベースラインを主軸に展開する様々なDeepな音が魅力😍
"深さ" や "重み" はもちろん "淀みも感じられる
その淀みは身体への流動へと変わるようで、テンポもミドルなので沁みやすいと思う
リズムに余裕を感じられるところが最高にDopeで、これはClub向け
暗い箱の中に響くこの音はもーね🤤
これ最高!!!冷徹な闇感とかっこよさに釘付けレベル、個人的には潜在的な生活願望に取り込みたい一曲

知り合いのダンサーにこれを教えたところ気に入ってた!が、ダンス起用にはハイレベルな感じがする (あくまで個人的に😏) 
この音の余裕を見せるかっこよさはクラブミュージックの魅力の一つじゃないかな?

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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする

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2/19/2021

The Brig & Sad Meal - Disclosure


beatportから引用
Released Date : 2021, 02/19
Album : Single
Label : Most Addictive
Genre : Dubstep
bpm : 150

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>>> アーティスト情報
The Brig : ロシアのプロデューサーの彼はパワフルな音の構築で有名で、Dubstepシーンには欠かせない存在
Sad Meal : イギリス出身の彼は重い音と旋律的な音を合わせる、緩急の付け方が特徴

>>> 構成
満天の星空を彷彿とさせるSynth Chordvoエフェクトが幻想的な印象で好印象
なんといっても、そのBasslineの存在感の強調が、場にいい感じのコントラストを生んでいる
Buildupがめっちゃ個人的には好き😍
Dropも1stと2ndでHardさが違うので楽しめる

>>>
いやぁ、これは素晴らしい緩急のコントロールだねぇ
随所で独立展開するvoエフェクトはまるで小宇宙のようで、煌びやかさと隔壁的な雄大さの印象を感じた
緩急がしっかりしているとはゆえ、いきなりガラッと変わるわけではなく、その小宇宙同士の距離が徐々に近くなり、二つの波動が衝突を起こした時の衝撃をBuildupを使って上手に表現していると思った
Dropもそんなに振り切ったものではなく、Bass主軸で途中の軽めのBurstっぽいやつにも好印象☺️
Sad MealはThe Brigとの作曲は楽しかったし、上手に噛み合ったと思うし、彼から学ぶことも多かったとDMで言ってたヨ
確かにこの2人のコンビは良かったし、この旋律のオンオフは中毒的なので、また期待したい😏

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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする


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1/29/2021

Kayzo × Black Tiger Sex Machine - Lifeline (feat.Point North)

  
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・Released Date : 2021, 01 /29
・Album : Single
・Label : Kannibalen Records / Welcome
・Genre : Dubstep
・bpm : 75

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>>> アーティスト情報
Kayzo : 彼は様々なジャンルのMixで構成するDubstep派閥のDJ!
Black Tiger Sex Machine (BTSM) : 虎のマスクが印象的な、これまたハードビートな3人組のDJs / 個人的に彼らのライブプレイを見るのに最近ハマっている
Point North : ロスのAlternative Popバンド

>>>
おぉ!これはバンド要素との見事な融合を成してて、めっちゃ好印象👀 (男ウケは高そう)
音にも注目するけど、やっぱり初めの印象はvoだよねぇ
歌い方に準じた、"危機迫る精神状況" が感じられる。
また、この息苦しいほどの張り詰めた空気に反応するアドレナリンを見事にSynthが担っていると思う。
はいきましたよ音への言及。
印象率で言えば、Dropまではやはりバンドライクが占めていたが、そこは流石のBTSM🐯
これはなんていうんだ、Glitch... Parallel (パラレル) Soundsを間に噛ませて今後のSynth展開へのスムーズな橋渡し的な役割だと見解。
これいいアクセントだねぇ
包括的な印象は聴いたらわかる、みんなが洋楽に描く好印象なイメージとそれに合うようなSynthを掛け合わせてできたような、めっちゃ安定型Drop

Verse2初めの歌詞が好きかなぁ
やっぱり緊迫感を感じさせるのは息遣い ; そこに強制力を持たせると精神的な苦痛やストレスのような印象も与えられるから、基本的に綺麗なと感じる。(感情や精神的な起伏の表現として)

>>>
Mixならやはりvo導入からParallel Glitch展開が主流か。
色んなMixを聴いたが、やっぱりvoの注目度が集まるね。

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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする


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1/10/2021

Dennett - Becoming

  
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Released Date : 2021, 01/10
Album : Single
Label : Self Promote.
Genre : Dubstep / Melodic Riddim 
bpm : 150

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>>> アーティスト情報
Dennett : カリフォルニアのプロデューサーで、旋律性とBassの共存が魅力

>>> 構成
幻想的なホワイトシンセにvoで展開する仙的なIntro
その雰囲気とは相対するような、力強く刻むKick / Clapとその結界から離れるように独創的なDrop
それらも1st.と2nd.で変化を感じられて面白い
Raverの首を動かすような基本的な用法は押さえられており、盛り上がりは健在
個人的にはDropの入り方がゾクゾクする☺️
うわぁぁぁあ、きたわこれ!!!って感じ

>>>
面に出ない裏の闇感を演出???
音のつながりとしては結構Agressiveだと思うが、統率の取れたDrop.

またRiddimという意見もあるが、個人的には比較的にその要素はミニマルだと思った
(否定はしていないヨ、☟詳細☟)
状況的な二面性は強く感じられ、DropでのHardさは申し分ないのは事実
サブバスの連続性もバランスが取れていると思うが、もう一つの要素である三重奏が雰囲気に負けていると思ってしまった
雰囲気とのパワーバランスを考えたら、これが妥当か?
自分には少し把握できない複雑な構成だと思うが、これはFesta向けだということはわかる

ジャンルの定義に固執した捉え方なのは申し訳ない
あとこれイヤホン推奨😎
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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする




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12/04/2020

Apashe - Uebok (Gotta Run) 権兵衛 編 - [Remix Contest]

  
ご本人様からのご提供
・Released Date : 2020, 12/04
・Album : ???
・Label : ???
・Genre : Dubstep / Neo Gagaku
・bpm : ///

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>>> アーティスト情報
権兵衛 : 元は人間。今はからくりの身となり、生き甲斐を失った時に妖怪退治の噂を聞きつけ、毎夜妖狩りを始める。
妖との戦いを曲や画として収め、記録として残っている。

>>> 構成
オーケストラルな雰囲気を持つオリジナルの随所に雅楽器のサンプリングアレンジ
DropはいわゆるSwitch型で個々の世界線が上手に混ざり合う
適所でのBass展開が場のハード化を演出

>>>
Twitterで知ったアーティストで初めてこれを聴いた時には、一瞬で好きになった
オーケストラと雅楽というなんとも魅力的なHybrid種
和洋の違った音楽的な優雅さの融合でもあるし、古今の音楽的融合とも言える状況的なパラレル要素も魅力
パラレルといえば、Dropも世界線を交互に往来する構成
個人的には2nd.Buildupが痺れた
またBassの配置や強調が自分を鼓舞するかのような力強さと重さを感じた😎

権兵衛殿はedm (主にBass Music) と 日本の文化の掛け合わせに尽力なすっているアーティスト
その雅で旋律的な数々の作品をとくとご覧あれ!
またややこしくしてしまったのにも関わらず、真摯に協力してくださり感謝致す
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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする


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11/11/2020

Madhatter! - Jaded


beatportから引用
Released Date : 2020, 11/11
Album : Single
Label : Pantheon Selects
Genre : Dubstep
bpm : 150

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>>> アーティスト情報
Madhatter! : テキサスのMulti-Genreプロデューサー、NGHTMREやGTAといったDJのサポートをしたり、自身の楽曲の評価も高い

>>> 構成
スタートから軌道に乗るまでが早いパターン
Deep Grooveな導入に突如、投下される爽やかな男性voが楽曲の二面性を演出
といっても違和感が残る感じはなく、随所にGlitch (?) 表現を付与したりして雰囲気は前パートからしっかりと受け継いでいるので、好印象に映える
DropもBass強調の2パートで展開
2個目はあは😍
個人的にはBack Beatsの使い方が秀逸と思った

>>>
旋律性とDeep Bassの充満
これめっちゃ二極化のバランスが上手に取れていると思った😎
Bassの介入具合が完璧やから、アニメーションダンス向けかな

これハマる人にはめっちゃハマりそう (自分もそう)
この清涼感と深部で震えるHardさのMixはマジで感服🤩
・のちの親交DMでこのvoは本人だということ、良い声やぁ

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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
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11/06/2020

Far Out - Alchemy (feat.RORY)

  
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Released Date : 2020, 11/06
Album : Beyond The Horizon : 2/4
Label : Ophelia
Genre : Emotional Dubstep
bpm : 150

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>>> アーティスト情報
Far Out : Cinematicな旋律にストーリーラインを含ませる彼の楽曲には定評があり
RORY : 美しいシンガーソングライター

>>> 構成
哀愁が強調されたピアノに幻想的に煌めくシンセウェーブ
Cinematicに響くドラムパーカッションに儚い構成点が垣間見えるPiano Drop
歌詞は少し珍しく "The Night Healings / 夜行的な落ち着いた精神状態"
(※下記の動画リンクの概要欄に記載)

>>>
全体的に夜行的な煌びやかさが強調されたものだと感じる一曲
また、Dropのピアノに惚れ込んだカタチ
これは個人的な感性がMAXになると思うが、夜特有の清涼感と誇張心からくるエモさが感じ取れるよう
歌詞に注目すると、朦朧とする関係の中で過去の思い出をかき集め、その心の中の暖かさや強大な想いなどで蘇生力を錬金する夢を、あくまで空想上で物語る儚さが見えてくる
このLyric videoのビジュアルは個人的に好きだ

ジャンルとしての構成観点上、自分はこの儚さを伴う美麗な旋律と深いBassがCinematicに混ざり合うこの曲に、Emotionalの接頭語をつけようと思う。
そのほうが彼女の自己破壊への慰めとなりそう
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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
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10/10/2020

Dyatic - Encounter (feat.Brian Leington)

 
 
beatportから引用
Released Date : 2020, 10/10
Album : Encounter EP : 6/6
Label : Reinelex Music
Genre : Dubstep
bpm : 140

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>>> アーティスト情報
Dyatic : その重いバスデザインとリズムが特徴的なメキシコのDJ
Brian Leington : 情報不足、だけど彼がストリングインストを使いこなすボーカリストということは発見

>>> 構成
あの昔のアメリカのホラー映画冒頭の、森に面した暗いけど近隣の家の庭にある強い光源でそんなに怖くない夜道を森側から見てるような幻想性と不気味さ、少しの高揚感を感じるElectro Stringsを含むIntro
そこにDopeに入ってくる男性voは洋楽好きが反応しそうで好印象
これはリアルインストと随行やから男子ウケも獲得しそう
Buildupから顕著に感じるBass
Dropは2段階構成で、彼らしいバスデザインを含ませたUplifting-Meltyな箇所がアクセントなもので、2nd.でのハード化 ; バチバチのドラムパーカッション優遇 / 随行型
個人的には2nd.Bodyでの悠久感が強く感じられる旋律が好き

>>>
これは強い印象と歯切れの良さが共存するもの
各パートの印象の連結に伴った構成と思うので、ヴィジュアルへの使用が妥当だと思う。
ホラーポップなアニメーションなんかどうでしょうか
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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
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7/22/2020

Jade Key - Saviour (BrillLion Remix)

  
beatportから引用
Released Date : 2020, 7/22
Album : Single
Label : Diverge Music Group
Genre : Dubstep
bpm : 150

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>>>アーティスト情報
Jade Key : ユニークな経歴を持つプロデューサーでDJ
彼はゲーム開発者でもあり、Indie Rockのベーシストで、Melodic BassやUK Hardcore、Kpopといった多様なジャンルが魅力のアーティスト
BrillLion : 元々、Chillプロデューサーなので、今回はJade Keyとの化学反応が楽しみ
ALYE : スペインを拠点とするシンガーでもあり、プロデューサー/DJ

>>>構成
少し哀愁を感じるピアノメロディラインに力強いドラム
Dropは2nd.でHard化
曲全体の雰囲気は、デジタル的な幻想性

>>>
ピアノという哀愁要素と、随所に感じられるGlitchの荒廃感と女性voのマッチがたまらない。
また、曲全体にもストーリー/顕著な変化を感じられる構成で、
人々で賑わう夜空に打ち上がるかのような優美さと、その裏の顔である闇感を表したかのように感じる。

Remixer ; BrillLionらしさとも言える、ピアノが適所での旋律変化が楽しいと感じられた他、voの聞こえ方にこだわっている構成と見解
雰囲気は絶大、バランスも完璧で、個々のアーティストをしっかりと感じられる。

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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
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7/19/2020

Asteroid Afterparty - Hypersonic Sparkle

  
beatportから引用
Released Date : 2020, 7/19
Album : Teleport / Hypersonic Sparkle : 2/2
Label : Rushdown
Genre : Dubstep
bpm : 150

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>>> アーティスト情報
Asteroid Afterparty : アメリカのノースカロライナのプロデューサー
そのスピーディーなシンセコードが魅力で、今回もそれが顕著に現れた一曲。

>>> 構成
明るくも開放的な、哀愁グロッケンなインスト
Dropはこの曲最大の魅力でもある、Synth Echo Soundsが展開
シンセの暴発

>>>
とにかくエコーがめっちゃ好印象に作用するDrop.
このエコーアイディアは秀逸で、自身に動きを感じさせるよう。
反射しまくってフェイドアウトするという、めっちゃユニークで驚愕な構成。
曲全体としての雰囲気は、ちょっとだけポップでノスタルジック
注目のDropはまるで、研究所にいるアートワークにもいる彼の電子生物が、格納庫の中で暴れているような感じ⚡️⚡️⚡️

ところでこれ、立体音響とかにしたらめっちゃ面白そう!!!

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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
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6/12/2020

Kaval - Blurred Memories

  

beatportから引用
Released Date : 2020, 6/12
Album : Blurred Memories EP : 1/5
Label : Rushdown
Genre : Dubstep
bpm : 150


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>>> アーティスト情報
Kaval : これからの発展が楽しみなアーティスト

>>> 構成
ハープメロディと明るい印象を与えるHigh-Bass
メインコードは発光的で、比較的に落ち着いている旋律
Dropは一つに2part存在 : 
☞ 高い摩擦サウンドと、鉄を打ちつけたような音 (Iron Snare)が展開
(先程のIron Snareを細かく連続的に配置し、スピード感を産む
☞ この曲の全体の印象を占める青白いビートが強調化

>>>
アニメのラスボスとの戦いで流れてそうなDrop.
強大な力がDropの攻撃的な箇所で、それに抗う仲間との絆✨的なのがその他の青白いビート
...
まぁ妄想はともかく、その状況の移り変わりが、この絶妙な旋律を生み出しているのは間違っていないと思う。

音のギャップを使いながらも、上手く融合させたものと見解。
少しミニマルな展開だと思ったが、そのシンプルさがビジュアルとの融合時に絶大な雰囲気に発展し、コンテンツを昇華させると見解。

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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
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6/11/2020

MUZZ - Start Again

 
beatportから引用
Released Date : 2020, 6/11
Album : Single
Label : Monstercat
Genre : Dubstep
bpm : 160

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>>>アーティスト情報
MUZZ : DnBやEletronicaのプロデューサーで、今回はバンド要素を取り入れたDrop🔥🔥🔥
また、彼のアートワークのビジュアルは刺々しくも芸術的なものが多いので注目

>>> 構成
StringsにWobble Bassと悠久的なvo effect
ねっとりと歌い上げるセクシーな男性vo
voの二重コーラスのバックで刻むギターインスト✨✨✨
Dropは、フィルターの後に重いBassとシンセホーンコード、相変わらずのWobble
☞ Lastへの布石は、消沈したように深い何かに沈むような印象
☞ 眩しすぎる光に包まれるような、Future Sounds

>>> 
いやぁぁぁぁこれはvoがセクシーで、その悲壮感がすごくカッコよく映える見事なDrop.
全体的な雰囲気もさることながら、Dropのシンセホーンから若干の闇感が垣間見れて、
RamsTrophySkullのような、アウトローな感じがたまらない😋😋😋
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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
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6/04/2020

Doctor P - Flying Spaghetti Monster (Spag Heddy Remix)

 
 
beatportから引用
Released Date : 2020, 06/04
Album : The Remixes : 1/8
Label : Circus
Genre : Dubstep / Riddim
bpm : 145

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>>>アーティスト情報
DubstepプロデューサーのDoctor Pがリリースしたスパゲティを、フレッシュでMelodicなBasslineを含むDubstepプロデューサーのSpag HeddyがRemixしたもの
スパゲティをスパゲティがRemix...

>>> 構成
Glitch Pixel Beatに高いHi-Hatが冒頭に展開 + 更に乗りやすくなる男性コール
Buildupはピクセルチャージ型
Dropは1回目と2回目で変化 : 基本的なリードコードはRiddim
☞ 1回目はWobbleがテンポ掌握するスタイル
☞ 2回目は高音ビートがリードするスタイル

>>> Mix起用
Radio Mix :
・Glitch Pixelループから導入し、場を一掃しDropをHard化
☞ テンポをmid化し、1st.のアクセントにあるWobbleを2nd.の高音に変え、その後のコネクトをスムーズにしていると見解
Rave Mix :
・しばしばBTSM × YOOKiE - Lions (Doctor P Remix)のコネクト先、という使い方がMixの導入に使われる
☞ Buildupがループなので、他のものにも被せやすく、1st.部が絶妙なmidなので冒頭から飛ばしすぎて、後々ガス切れの心配のない安定型の使用例

>>> 
流石の様々なFest.御用達のHigh-Rave DJなだけある。
しかも長くの間、聴者の期待を引っ張っただけあり、注目が集まったのが伺える。

ここでは初めての記載となるRiddimが含まれるジャンル。
これはDubstepのサブジャンルだが、今回は割合的に少し物足りないと感じたので、Dubstepとして分類

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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする
Riddim
珍しいDubちゃんのサブジャンルで、実は身内のパターン
連続的なサブバス (深くて低い音を主軸にしたBass)とこちらは三重奏のパーカッションで構成
個人的には好き嫌いが結構、分かれそう


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12/12/2019

Red Hood Squad - Catch Me in the Pit

 
beatportから引用
Released Date : 2019, 12/12
Album : Rawstep EP : 4/4
Label : Harsh Records
Genre : Dubstep / Rawstyle
bpm : 155

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>>> アーティスト情報
そのマキシマムハードなパーカッションを含む、Hard Bass DJとMCのトリオ、Red Hood SquadがリリースしたこのDropは、リリース日にコンビニにiTunesカードを慌てて買いに行くほどのHardでDopeなもの😍😍😍

>>> 構成
重いBassと鉄を打ち合わせたようなIron Snareが連なり響き、Introが導入
それらと男性voがBodyを構成し、そこのアクセントの邪教的なオルガンメロディに注目👉👀👀
銃声と共にDropが始動
☞ その音は強烈な破壊力と攻撃性を与えるもの (メタルスクラッチ)で、途中の重いBassも体を揺らす
☞ Last Dropは鳥肌がぶわーっとなる構成🐔
地面を揺らすような重いBassが強調され、メタルスクラッチが妖しく響く🔊🔊🔊

>>>
個人的にはBody部の邪教パートは "音の狂者" への門が開かれる音のように聞こえる。
1stのDrop Soundsも狂気的で最高だが、2ndでの更なるHard化における期待をBassの強調で、より深く / 重く昇華させて、この素晴らしいBasslineのDropに中毒性を持たせ、気づいたら何回もリピート確定な逸作😍😍😍


これはHard edmer / HeadbangerにはマストなDropなのでぜひ (好きな人が聴いたら、脳がとろけそうな感じ)
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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする

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