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| beatportから引用 |
・Album : Single
・Label : Subsidia
・Genre : Dubstep
・bpm : 145
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>>> アーティスト情報
◉Excision : 彼のその重くてアグレッシブなDubstepは現在のハードシーンを牽引するものと個人的には感じているプロデューサーの一人 / またDownlinkと立ち上げたレーベルのRottunや自身のフェスティバルのLost Landsも有名 / また彼のDJプレイ中のプロジェクションは圧巻で注目👀
◉Subtronics : 彼もまた、あくなき音の探求へと足を進めたDJ兼プロデューサーの一人 / ハードなDubstepやRiddimを融合させ、彼独自のサウンドで現在のプロダクションの限界を引き伸ばそうとしている / またDJプレイ中もとても技術的でハイエネルギー / 最近よく名前が上がるネ
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・この二大アーティストからのリリースはDropが注目の最優先事項なので、イントロというよりはもう "アプローチ"
メインコードが展開されればそこはもうフェス
アートワークの世界観に準じたFuture Dopenessのような雰囲気に落とし込まれる、レーザーとマシンガンサウンドは最高😎音量大きめで聴きたいところ🔊
・Dropの構成はSubtronicsのDJ Playをリスペクトしたような印象を受けた
また1回目と2回目のDropは人を分けそうだが、包括的に見たら良いバランスやん
・影響力が大きいアーティスト同士の新しい "伝説的と謳われるコンビ" なんかなぁ🤤
それと途中にあるアヒルの声にもゾクゾクするわ
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◉Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする
Thank you for Reading ///

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