6/05/2020

Jean Juan - Drunk N Alone (feat.Spada)

  
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Released Date : 2020, 06/05
Album : Single
Label : Soave Records
Genre : Deep House
bpm : ???

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>>> アーティスト情報
Jean Jun : Soave Recordsの創設者で、キャッチーなHouseが魅力
Spada : 熱心なレコード収集家で、継続的な音楽収集とシティライフから作られるVibesはダイナミックで、様々な著名アーティストのRemixも手がけるプロデューサー

>>> 構成
Groovyでダイナミックなピアノメロディライン
セクシーだが、少し哀愁が感じられる男性vo
Dropは、深いBassがリードし、シンプルなシンセサウンド

>>>
このCinematicなGroovyさに惚れ込んだ一曲
voが秀逸で、その深さを生かした配音構成が雰囲気を生んでいると見解。
極端な高さのシンセサウンドも、ピアノとその男性voの深さを再認知させるような役割を感じる。

雨が降る摩天楼のある交差点、そこは様々なネオンにより照らされ、誰もいない不気味さをも感じる。
そんなところを写したカメラにノイズが走り、ある男性の悲しき過去が流れるような印象。

あれ、上のシーン何かで見たことあるような...

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Deep House
"Jazz - Funk"の要素を取り入れたジャンル
しばしばChill Mixなどに取り入れられたり、LoveやUndergroundなどの語にも対応

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6/04/2020

Doctor P - Flying Spaghetti Monster (Spag Heddy Remix)

 
 
beatportから引用
Released Date : 2020, 06/04
Album : The Remixes : 1/8
Label : Circus
Genre : Dubstep / Riddim
bpm : 145

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>>>アーティスト情報
DubstepプロデューサーのDoctor Pがリリースしたスパゲティを、フレッシュでMelodicなBasslineを含むDubstepプロデューサーのSpag HeddyがRemixしたもの
スパゲティをスパゲティがRemix...

>>> 構成
Glitch Pixel Beatに高いHi-Hatが冒頭に展開 + 更に乗りやすくなる男性コール
Buildupはピクセルチャージ型
Dropは1回目と2回目で変化 : 基本的なリードコードはRiddim
☞ 1回目はWobbleがテンポ掌握するスタイル
☞ 2回目は高音ビートがリードするスタイル

>>> Mix起用
Radio Mix :
・Glitch Pixelループから導入し、場を一掃しDropをHard化
☞ テンポをmid化し、1st.のアクセントにあるWobbleを2nd.の高音に変え、その後のコネクトをスムーズにしていると見解
Rave Mix :
・しばしばBTSM × YOOKiE - Lions (Doctor P Remix)のコネクト先、という使い方がMixの導入に使われる
☞ Buildupがループなので、他のものにも被せやすく、1st.部が絶妙なmidなので冒頭から飛ばしすぎて、後々ガス切れの心配のない安定型の使用例

>>> 
流石の様々なFest.御用達のHigh-Rave DJなだけある。
しかも長くの間、聴者の期待を引っ張っただけあり、注目が集まったのが伺える。

ここでは初めての記載となるRiddimが含まれるジャンル。
これはDubstepのサブジャンルだが、今回は割合的に少し物足りないと感じたので、Dubstepとして分類

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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする
Riddim
珍しいDubちゃんのサブジャンルで、実は身内のパターン
連続的なサブバス (深くて低い音を主軸にしたBass)とこちらは三重奏のパーカッションで構成
個人的には好き嫌いが結構、分かれそう


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Jennie - Solo (XZEEZ × Niceskeik Remix)


 
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Released Date : 2020, 06/04
Album : ///
Label : Self Promote.
Genre : K-Bass / Deep House
bpm : ???

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>>>アーティスト情報
インスタのDMでEmpire Music Indiaさんからの提供
あのYG美女グループのBlackpinkJennieがソロリリースしたのを、自分の知る範囲では初めてRemixしたんじゃないかと思うDrop
 XZEEZ : Car Bass Musicで著名の、Deep HouseやSlap Houseプロデューサー
Niceskeik : Deep / G-House, Brazilian BassやTrapを手がけるプロデューサー

>>> 構成
幻想的なEcho EffectがかかったオリジナルvoにFinger Snap
個人的に一番好きで広大な箇所 "이건 아무 감동 없는 Love story" にCutとCave Effectの重化で、音に軽度の立体化を印象付けるためだと見解
Calmed beatでAmbient要素を追加
アウトロには細かいBass
DropはシンプルなBassline強調と、voをサンプリングとしたコード

>>> 
個人的な印象は、Minimal Ambientな要素を取り入れた感じに見受けれた。
このままの使用例は少し自分には難解なところだが、

一つだけあるアイディアは、ビジュアルコンテンツでの使用で、上記にある歌詞部からの起用。
物によっては、このCutが良い味が出るように / 静かに覚醒していくような印象にできないだろうか。
美しい天使が体を震わせ、肌の少しの起伏をも隆起させるようなニュアンス
その為には、Bassをもう少し重く / 細かく、それこそLast Dropと似たようにすれば、曲内の複線回収にも繋がりそうなので、どうだろうか。

個人的にお気に入りはオリジナル版の、振り付け未編集版で、彼女の魅力が詰まって、めっちゃ可愛いからぜひ😍😍😍 ☞ https://youtu.be/vdDuCvCrcKg

ジャンルに関しての追記 :
基本的にK-PopのRemix全般を個人的にはK-Dropと呼んでいるので、今回もそれに準ずるもの。
Electroとの融合が眩しいK-PopがRemixされるのが多いのは個人的には喜ばしい
いや、オリジナルでも もちろん魅力的なのは多いが、Popsという足枷を外された後のよりハードになったのを聴いたらもー、ね。

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K-Drop :
これも個人的なジャンルの呼称
主にKpopsのRemixなどに定義する、最近のはElectro Pop化がめざましいので、個人的にはめっちゃ推していきたい言い方

Deep House
"Jazz - Funk"の要素を取り入れたジャンル
しばしばChill Mixなどに取り入れられたり、LoveやUndergroundなどの語にも対応
また、voが書き下ろし、Bassdrumの残響誇張なども特徴


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AU5 - Interstellar (feat.Danyka Nadeau)

 
 
beatportから引用
Released Date : 2020, 06/04
Album : Single
Label : NCS
Genre : Spacetronica / Downtempo
bpm : 95

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>>>アーティスト情報
AU5 : ジャンルの垣根を超えた旋律と重めのBasslineが魅力のプロデューサー
Danyka Nadeau : 綺麗な女性シンガー

>>> 構成
Cinematicなコーラスのイントロ
☞ 2000年代のSF洋画のような暗い宇宙空間に浮かぶ、なぜかエッジが光っている地球の印象
Positiveな女性vo
 Dropはどちらかといってmidよりな気がする
☞ 綺麗でポップな宇宙空間を遊覧するような旋律と
☞ 映画でよくある、時の狭間のように、様々な音が緻密に折り重なる旋律
個人的にはタイトルのInterstellarは"惑星間"ではなく"その人との距離"だと見解
詳しくはここをチェック ☞ https://genius.com/Au5-interstellar-lyrics
歌詞の和訳や考察は主観性がどことなくMAXになる気がして苦手
(言葉として発されている以上、しにくいところがあるのが事実)

>>>
Cinematicな雰囲気に女性voと、洋楽好きが反応しそうなパートもあるので好感度は高めに設定してそう
かといって、Fest. / Clubでも十分にかかってそうな感じで、
Fest.ならClimax waveの導入部にでもどうだろうか、

Dropの様々な音が緻密に折り重なる場所は、これまでのDropを全て早送り、それこそタイムリープ空間を一瞬だけ通ったかのような錯覚感ができ、Mixに幻想的な盛り上がりが生まれると見解⏰⏰⏰

ジャンルに関しての追記 :
これはタイトルも音も宇宙的な要素が高いと感じたので、Space + Electronica = Spacetronica✨✨✨

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Electronica :
全てのedmの祖
定義上、電子音楽に影響を受けている全ての音楽のこと
要するに神

Downtempo (Trip Hop) :
あんまり馴染みがない気がするけど、渋くていいヨ
スペインで生まれた控えめなジャンル
Ambientに似ているけど、一番の特徴はビートが強調され、"あからさまな"音の欠如
作業用bgmとかChill Mixに使用されるけど、個人的には前者的な立ち位置的なただのBack Musicとしての使用が綺麗だなと思う

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5/29/2020

Mandrazo × Duava - Don't Let Go

  
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Released Date : 2020, 05/29
Album : Single
Label : Magic Records
Genre : Future Bass
bpm : 90

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>>> アーティスト情報
Mandrazo :なんと16歳!!!幼少期からの音楽制作意欲がピアノにより発展
Duavaは情報不足

>>> 構成
哀愁を感じるピアノのメロディラインでこの旋律は始まる
中世的なvoにTinkle Soundsが全体的に赤みを帯びた優しい印象を追加
DropはvoコーラスにBassが強調されて、Cinematicな印象を受ける
lyricsも軽くエコーがかかり、幻想的な感じ

>>>
美麗な構成に、重く響きわたるBassがいいギャップとなりメリハリと転化
それが魅力的なvoや他の暖かな表現への没入アプローチへと発展し、全体的なCinematicで少し儚いが、優しい雰囲気を持つ一途な女性のような柔らかい一面を見せる

これはFuture Bassといえど、暖かな印象が残る旋律主義なもの
個人的には、Modern属の恩恵を受けているように感じる

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Future Bass
"DubstepとTrapのDropの興奮を排除した" ようなジャンル
だが温かいバウンス主義ではなく、結構荒々しい表現が存在


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5/23/2020

CREEPT - Alien

 

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・Released Date : 2020, 5/23
・Album : Single
・Label : URT.RVP
・Genre : Hard Trap
・bpm : ???

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>>> アーティスト情報
CREEPT : クロアチアのDuo DJsで、ハードなアグロビートが魅力

>>>
これはサンプリングがいいね
随所のGlitch表現も完璧 / めっちゃCinematicに機能して、Dropの脳天ドリルでいかれてるんちゃうかって程の高音も他とは違う恐怖感を感じられて個人的には好きやな
あとなんやろなー、Mixには使いやすい構成やと思うけど、このスピアサウンドの暴走が怖いなぁ、一番最初の導入Dropは上質なサンプリングの宝庫🤩
個人的にはあくまで脳天スピアがメインと見解。
あのエイリアンがキレた時みたいな攻撃度MAXの感じがたまらんね🤤

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Trap :
edm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
Hi-HatやKick, Drumなどが強調されたジャンルで、元々はUSのHip-Hopのバックビート
なので、やはりラップやエモいvoなどと相性がいい他、個人的には少しでも邪悪な感じがほしいジャンル
現在のはシンセコードの多様化により、少しFuture Houseと類似傾向




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5/22/2020

Man Cub × SVRCINA - Ocean Eyes

  
Geniusから取得
Released Date : 2020, 05/22
Album : ///
Label : Self Promote.
Genre : Melodic Bass / Progressive House 
bpm : ???

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>>> アーティスト情報
Man Cub 情報不足
SVRCINAは綺麗なシンガーソングライター

>>> 構成
全体的な印象はSVRCINAのvoがエコーにより、ものすごい存在感と雰囲気を演出している
セクシーな女性voがBodyを構成していく中で、クール系に感じる声質と相反するWooden Bass、暖かさを後ろから優しく演出するString、途中からvoに随行するTinkle Soundsが存在
Dropは二重シンセコードがリード、途中の泡が弾けるような音や、何よりもエコーがかったvoの浸透性が果てしなく心地いい
☞ まるで、体内の水分全てに広がっていくような、透明感がある
かといって、精神世界が見えそうな無理がある発声ではなく、ゆっくりとじんわり広がっていく感じ
歌詞はとても歴史的なものを彷彿とさせるようなもので感慨深い

>>>
個人的にはシンセコードがProgressive感をビンビンに感じるので、Progressive Bassとしたいが、やはり美麗な歌声を持つ人魚姫の存在感も大切にしたいので、やはりMelodic Bassだろうか。


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Bass (Music) :
これを一つのジャンルとして認知するのは個人的に広義的だと思う
Bass / もしくわそこに付帯するコードが強調されているのが特徴
Progressive House
色んな国を渡り歩くインターナショナルジャンル
これもHappy Hardcore同様に、その土地の自然的な発展を遂げたもの
一時期、日本でもファンが多かったジャンルの一つ、今は知らんけど


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5/15/2020

Illenium - Blood (Drezo Remix)

  
beatportから引用
・Released Date : 2020, 05/15
・Album : Ascend Remixes : 9/24
・Label : Astralwerks
・Genre : Electro House
・bpm : 128

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>>> アーティスト情報
Illenium : 著名なアメリカのMelodic Bassプロデューサーで、エモいビートが魅力
・このvoはFoy Vanceという有名な歌手で、あのEd Sheeranともツアーを回るほど
Drezo :力強いアンダーグラウンドサウンドが魅力のプロデューサー
彼の制作意欲は底知れず、連続的なスタジオ制作から放たれる音は注目👀

>>> 構成
不明瞭な不安を与えるBack Beatと表現、情熱的な男性vo
いつまでも耳に残るシンプルなMadness Soundsが魅力
後半の変化の付け方も自分好みで、錆び付いた鉄のような感じ

>>> 
音のonとoffに情景的な楽しみが生まれるもの
上記の"不明瞭な"不安というのもこれから起因 ; まるで暗い部屋の中で揺れるたった一つの照明かのようで、次に光源が照らす視界はどのようなものか、という漠然だが淡々と進む不安を感じる精神状況のような印象を受けた
また個人的に音の映え方が好きだったのは、Drop中のGlitch
なんか久しぶりにこんな綺麗でCinematicなものを聴いた気がする😋
Cinematicな要因はこの情熱的な男性voにもあり、それが他の部屋から聞こえる断末魔のような感じ?
言い過ぎか。自分はそう感じられた箇所はあった気がする

流石のDrezo、自分の世界観に一瞬で作り直す重くて狂気的なSounds Terrorがゾクゾクする
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Electro House
きました!現代edmの巨匠!
重いバスラインが特徴のThe EDM
みんながedmを想像した時に出てくるそれ、大抵これだから


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5/08/2020

NIEL - Invader

  
ご本人様からの提供
Released Date : 2020, 05/08
Album : Single
Label : Lowded Recordings
Genre : Electro House
bpm : ???

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>>> アーティスト情報
NIEL : 韓国の전홍대Club Cocoon DJで、DJmag Japan 2019では10位と素晴らしい功績を持つDJで、あの有名なBIGBANGのRemixなどを手がけるTPAも所属するレーベルで、初めての日本人アーティストからのリリース😳😳😳

>>> 構成
・Back Bassと警報表現 (Warning Alert Effect)
・Body部のMelty Chord
・DropはいわゆるThe Festa Dropで、バランスの取れた形
状況の緊急性などをBackに落とすことで、よりリアルな音の緊張感ないし高揚感の発展への助長
最大の注目点とも言える、2nd.Bodyの侵略型のMelty Chordが若干の旋律性を生み出す
Dropは安定型の構成で、無重力のSound Waveを演出

>>> Mix起用
全体としてBody部にコネクト要素があると思うので、そこに準ずる形がベストだと見解
警報表現の強調化からのコネクト
2nd.Bodyはバランスが取れているので、編集点を加えずにそのまま
と、Mix内のBodyやDropにと多種多様な起用が可能✨✨✨と思う

>>>
随所にSFライクな表現が存在しており、それが包括的な雰囲気となってと見解
流石のClub DJなので、場のRave化に長けたものを感じる。
Mixでの存在感や聴きやすさなど、全てを総合して、確実に入ってくるようなDrop
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Electro House
きました!現代edmの巨匠!
重いバスラインが特徴のThe EDM
みんながedmを想像した時に出てくるそれ、大抵これだから


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4/03/2020

Drezo - Sinister

 
 
beatportから引用
Released Date : 2020, 04/03
Album : Sinister
Label : ALT: Vision
Genre : Electro House
bpm : 124

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>>> アーティスト情報
Drezo : 力強いアンダーグラウンドサウンドが魅力のプロデューサー
彼の制作意欲は底知れず、連続的なスタジオ制作から放たれる音は注目👀

>>> 構成
全体的にmid-tempo
2種類の重いBassとシンセコードのコントラスト
不安を助長させるような数々のエフェクト/表現/サンプリング
・完全なHorror Dropというよりかは、タイトルにもあるように "不吉"な / 不安を煽るような構成
・止めどなく与えられる重いBass、声を模した表現、狂気性や緊急性を含んだシンセコード
BRING THE PAIN

>>> 
二つのBassが聴者のテンポを掌握してくるように感じた
そのBassも重く響く物と、歪んでいる物が、狂気性を感じるシンセも日常的なものと潜在的なものが存在。
初めに聴いた時の期待感と高揚感が長く機能
だが、雰囲気の連続的でじわじわな広がりはあるが、音としての広がりは制限されてしまっていると感じるので、強大な雰囲気の印象づけにはどうだろうか。

まぁMidだから、それ以外にも十分な汎用性はあると思う。

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Electro House
きました!現代edmの巨匠!
重いバスラインが特徴のThe EDM
みんながedmを想像した時に出てくるそれ、大抵これだから


◉Listen to : 




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