6/13/2020

Paper Skies × Aaron Shirk × Ehallz - Please Say Goodbye (feat.Brooklyn Barry)

 
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・Released Date : 2020, 6/13
・Album : Single
・Label : 04 Collective
・Genre : Melodic Dubstep
・bpm : ???

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>>> アーティスト情報
・Paper Skies : プロデューサーとグラフィックデザイナーの二つの顔を持ち、複雑さとシンプルさを織り交ぜたアップリフトなメロディスタイルが魅力
・Aaron Shirk : バックグラウンドは重厚で、両親二人とも音楽家。
彼自身も様々な楽器が演奏可能で、興味から断続的に聴いた彼のedmセンスは確かなもの。
プロデューサーでもありミュージシャンでもある
・Ehallz : ノスタルジック / 近未来的に表した、Melodic Future BassやDubstepが特徴
・Brooklyn Barry : めっちゃセクシーで端正な顔立ち😍

>>> 構成
・煌びやかで神秘的なStrings流入ビートに、ピアノメロディが合わさり展開
・Dropは星空のような煌びやかなメロディとEffected voで構成
☞ 
・DropでのpositiveなStringsもいい旋律追加、Electro強化も存在
・歌詞は悲しく、複雑な心境を歌ったもの

>>>
・全体的に綺麗目の印象を受け、その中にも随所に様々なインストの柔らかさや哀愁が感じ取れる。
それらのおかげで、Dropに感情の起伏が生まれるような構成になると見解

・また、哀愁と一言で表すにしてもサブ的な感情も存在すると思う。
今回はそれが、どこか "爽やかさ" を感じる
そう感じた時の最後の感じは...

・インスト表現者たちが織りなす多様的なBeatsに、Ehallzのノスタルジックな雰囲気構成に伴うBrooklyn Barryの美しい歌声が魅力で、参加アーティスト全員の要素が作り出した一曲

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 ◉Meloodic Dubstep
元々はDubstepperがスラング的に用いた、"旋律重視で、攻撃的な音が少ないDubstep"のこと
edmがPopsとの融合が眩しい近年に、愛好家が出てきた感じ
個人的にはストーリーと音の真意的なものが感じられて結構好き

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6/12/2020

Kaval - Blurred Memories

  

beatportから引用
・Released Date : 2020, 6/12
・Album : Blurred Memories EP : 1/5
・Label : Rushdown
・Genre : Dubstep
・bpm : 150


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>>> アーティスト情報
・Kaval : これからの発展が楽しみなアーティスト

>>> 構成
・ハープメロディと明るい印象を与えるHigh-Bass
・メインコードは発光的で、比較的に落ち着いている旋律
・Dropは一つに2part存在 : 
☞ 高い摩擦サウンドと、鉄を打ちつけたような音 (Iron Snare)が展開
(先程のIron Snareを細かく連続的に配置し、スピード感を産む)
☞ この曲の全体の印象を占める青白いビートが強調化

>>>
・アニメのラスボスとの戦いで流れてそうなDrop.
・強大な力がDropの攻撃的な箇所で、それに抗う仲間との絆✨的なのがその他の青白いビート
...
まぁ妄想はともかく、その状況の移り変わりが、この絶妙な旋律を生み出しているのは間違っていないと思う。

・音のギャップを使いながらも、上手く融合させたものと見解。
少しミニマルな展開だと思ったが、そのシンプルさがビジュアルとの融合時に絶大な雰囲気に発展し、コンテンツを昇華させると見解。

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◉Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする


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6/11/2020

MUZZ - Start Again

 
beatportから引用
・Released Date : 2020, 6/11
・Album : Single
・Label : Monstercat
・Genre : Dubstep
・bpm : 160

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>>>アーティスト情報
・MUZZ : DnBやEletronicaのプロデューサーで、今回はバンド要素を取り入れたDrop🔥🔥🔥
また、彼のアートワークのビジュアルは刺々しくも芸術的なものが多いので注目

>>> 構成
・StringsにWobble Bassと悠久的なvo effect
・ねっとりと歌い上げるセクシーな男性vo
・voの二重コーラスのバックで刻むギターインスト✨✨✨
・Dropは、フィルターの後に重いBassとシンセホーンコード、相変わらずのWobble
☞ Lastへの布石は、消沈したように深い何かに沈むような印象
☞ 眩しすぎる光に包まれるような、Future Sounds

>>> 
いやぁぁぁぁこれはvoがセクシーで、その悲壮感がすごくカッコよく映える見事なDrop.
全体的な雰囲気もさることながら、Dropのシンセホーンから若干の闇感が垣間見れて、
RamsTrophySkullのような、アウトローな感じがたまらない😋😋😋
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◉Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする

◉Listen to : 




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6/05/2020

Jean Juan - Drunk N Alone (feat.Spada)

  
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・Released Date : 2020, 06/05
・Album : Single
・Label : Soave Records
・Genre : Deep House
・bpm : ???

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>>> アーティスト情報
・Jean Jun : Soave Recordsの創設者で、キャッチーなHouseが魅力
・Spada : 熱心なレコード収集家で、継続的な音楽収集とシティライフから作られるVibesはダイナミックで、様々な著名アーティストのRemixも手がけるプロデューサー

>>> 構成
・Groovyでダイナミックなピアノメロディライン
・セクシーだが、少し哀愁が感じられる男性vo
・Dropは、深いBassがリードし、シンプルなシンセサウンド

>>>
・このCinematicなGroovyさに惚れ込んだ一曲
・voが秀逸で、その深さを生かした配音構成が雰囲気を生んでいると見解。
極端な高さのシンセサウンドも、ピアノとその男性voの深さを再認知させるような役割を感じる。

・雨が降る摩天楼のある交差点、そこは様々なネオンにより照らされ、誰もいない不気味さをも感じる。
そんなところを写したカメラにノイズが走り、ある男性の悲しき過去が流れるような印象。

・あれ、上のシーン何かで見たことあるような...

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◉Deep House
"Jazz - Funk"の要素を取り入れたジャンル
しばしばChill Mixなどに取り入れられたり、LoveやUndergroundなどの語にも対応

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6/04/2020

Doctor P - Flying Spaghetti Monster (Spag Heddy Remix)

 
 
beatportから引用
・Released Date : 2020, 06/04
・Album : The Remixes : 1/8
・Label : Circus
・Genre : Dubstep / Riddim
・bpm : 145

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>>>アーティスト情報
・DubstepプロデューサーのDoctor Pがリリースしたスパゲティを、フレッシュでMelodicなBasslineを含むDubstepプロデューサーのSpag HeddyがRemixしたもの
・スパゲティをスパゲティがRemix...

>>> 構成
・Glitch Pixel Beatに高いHi-Hatが冒頭に展開 + 更に乗りやすくなる男性コール
・Buildupはピクセルチャージ型
・Dropは1回目と2回目で変化 : 基本的なリードコードはRiddim
☞ 1回目はWobbleがテンポ掌握するスタイル
☞ 2回目は高音ビートがリードするスタイル

>>> Mix起用
◉Radio Mix :
・Glitch Pixelループから導入し、場を一掃しDropをHard化
☞ テンポをmid化し、1st.のアクセントにあるWobbleを2nd.の高音に変え、その後のコネクトをスムーズにしていると見解
◉Rave Mix :
・しばしばBTSM × YOOKiE - Lions (Doctor P Remix)のコネクト先、という使い方がMixの導入に使われる
☞ Buildupがループなので、他のものにも被せやすく、1st.部が絶妙なmidなので冒頭から飛ばしすぎて、後々ガス切れの心配のない安定型の使用例

>>> 
・流石の様々なFest.御用達のHigh-Rave DJなだけある。
しかも長くの間、聴者の期待を引っ張っただけあり、注目が集まったのが伺える。

ここでは初めての記載となるRiddimが含まれるジャンル。
これはDubstepのサブジャンルだが、今回は割合的に少し物足りないと感じたので、Dubstepとして分類

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◉Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする
◉Riddim
珍しいDubちゃんのサブジャンルで、実は身内のパターン
連続的なサブバス (深くて低い音を主軸にしたBass)とこちらは三重奏のパーカッションで構成
個人的には好き嫌いが結構、分かれそう


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Jennie - Solo (XZEEZ × Niceskeik Remix)


 
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・
Released Date : 2020, 06/04
・Album : ///
・Label : Self Promote.
・Genre : K-Bass / Deep House
・bpm : ???

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>>>アーティスト情報
・インスタのDMでEmpire Music Indiaさんからの提供
・あのYG美女グループのBlackpinkのJennieがソロリリースしたのを、自分の知る範囲では初めてRemixしたんじゃないかと思うDrop
・ XZEEZ : Car Bass Musicで著名の、Deep HouseやSlap Houseプロデューサー
・Niceskeik : Deep / G-House, Brazilian BassやTrapを手がけるプロデューサー

>>> 構成
・幻想的なEcho EffectがかかったオリジナルvoにFinger Snap
・個人的に一番好きで広大な箇所 "이건 아무 감동 없는 Love story" にCutとCave Effectの重化で、音に軽度の立体化を印象付けるためだと見解
・Calmed beatでAmbient要素を追加
・アウトロには細かいBass
・DropはシンプルなBassline強調と、voをサンプリングとしたコード

>>> 
・個人的な印象は、Minimal Ambientな要素を取り入れた感じに見受けれた。
このままの使用例は少し自分には難解なところだが、

・一つだけあるアイディアは、ビジュアルコンテンツでの使用で、上記にある歌詞部からの起用。
物によっては、このCutが良い味が出るように / 静かに覚醒していくような印象にできないだろうか。
美しい天使が体を震わせ、肌の少しの起伏をも隆起させるようなニュアンス
その為には、Bassをもう少し重く / 細かく、それこそLast Dropと似たようにすれば、曲内の複線回収にも繋がりそうなので、どうだろうか。

個人的にお気に入りはオリジナル版の、振り付け未編集版で、彼女の魅力が詰まって、めっちゃ可愛いからぜひ😍😍😍 ☞ https://youtu.be/vdDuCvCrcKg

ジャンルに関しての追記 :
基本的にK-PopのRemix全般を個人的にはK-Dropと呼んでいるので、今回もそれに準ずるもの。
Electroとの融合が眩しいK-PopがRemixされるのが多いのは個人的には喜ばしい
いや、オリジナルでも もちろん魅力的なのは多いが、Popsという足枷を外された後のよりハードになったのを聴いたらもー、ね。

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◉K-Drop :
これも個人的なジャンルの呼称
主にKpopsのRemixなどに定義する、最近のはElectro Pop化がめざましいので、個人的にはめっちゃ推していきたい言い方

◉Deep House
"Jazz - Funk"の要素を取り入れたジャンル
しばしばChill Mixなどに取り入れられたり、LoveやUndergroundなどの語にも対応
また、voが書き下ろし、Bassdrumの残響誇張なども特徴


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AU5 - Interstellar (feat.Danyka Nadeau)

 
 
beatportから引用
・Released Date : 2020, 06/04
・Album : Single
・Label : NCS
・Genre : Spacetronica / Downtempo
・bpm : 95

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>>>アーティスト情報
・AU5 : ジャンルの垣根を超えた旋律と重めのBasslineが魅力のプロデューサー
・Danyka Nadeau : 綺麗な女性シンガー

>>> 構成
・Cinematicなコーラスのイントロ
☞ 2000年代のSF洋画のような暗い宇宙空間に浮かぶ、なぜかエッジが光っている地球の印象
・Positiveな女性vo
・ Dropはどちらかといってmidよりな気がする
☞ 綺麗でポップな宇宙空間を遊覧するような旋律と
☞ 映画でよくある、時の狭間のように、様々な音が緻密に折り重なる旋律
・個人的にはタイトルのInterstellarは"惑星間"ではなく"その人との距離"だと見解
詳しくはここをチェック ☞ https://genius.com/Au5-interstellar-lyrics
歌詞の和訳や考察は主観性がどことなくMAXになる気がして苦手
(言葉として発されている以上、しにくいところがあるのが事実)

>>>
・Cinematicな雰囲気に女性voと、洋楽好きが反応しそうなパートもあるので好感度は高めに設定してそう
かといって、Fest. / Clubでも十分にかかってそうな感じで、
Fest.ならClimax waveの導入部にでもどうだろうか、

・Dropの様々な音が緻密に折り重なる場所は、これまでのDropを全て早送り、それこそタイムリープ空間を一瞬だけ通ったかのような錯覚感ができ、Mixに幻想的な盛り上がりが生まれると見解⏰⏰⏰

ジャンルに関しての追記 :
これはタイトルも音も宇宙的な要素が高いと感じたので、Space + Electronica = Spacetronica✨✨✨

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◉Electronica :
全てのedmの祖
定義上、電子音楽に影響を受けている全ての音楽のこと
要するに神

◉Downtempo (Trip Hop) :
あんまり馴染みがない気がするけど、渋くていいヨ
スペインで生まれた控えめなジャンル
Ambientに似ているけど、一番の特徴はビートが強調され、"あからさまな"音の欠如
作業用bgmとかChill Mixに使用されるけど、個人的には前者的な立ち位置的なただのBack Musicとしての使用が綺麗だなと思う

◉Listen to : 




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5/29/2020

Mandrazo × Duava - Don't Let Go

  
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・Released Date : 2020, 05/29
・Album : Single
・Label : Magic Records
・Genre : Future Bass
・bpm : 90

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>>> アーティスト情報
・Mandrazo :なんと16歳!!!幼少期からの音楽制作意欲がピアノにより発展
・Duavaは情報不足

>>> 構成
・哀愁を感じるピアノのメロディラインでこの旋律は始まる
・中世的なvoにTinkle Soundsが全体的に赤みを帯びた優しい印象を追加
・DropはvoコーラスにBassが強調されて、Cinematicな印象を受ける
・lyricsも軽くエコーがかかり、幻想的な感じ

>>>
・美麗な構成に、重く響きわたるBassがいいギャップとなりメリハリと転化。
それが魅力的なvoや他の暖かな表現への没入アプローチへと発展し、全体的なCinematicで少し儚いが、優しい雰囲気を持つ一途な女性のような柔らかい一面を見せる

・これはFuture Bassといえど、暖かな印象が残る旋律主義なもの
個人的には、Modern属の恩恵を受けているように感じる

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◉Future Bass
"DubstepとTrapのDropの興奮を排除した" ようなジャンル
だが温かいバウンス主義ではなく、結構荒々しい表現が存在


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5/23/2020

CREEPT - Alien

 

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・Released Date : 2020, 5/23
・Album : Single
・Label : URT.RVP
・Genre : Hard Trap
・bpm : ???

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>>> アーティスト情報
・CREEPT : クロアチアのDuo DJsで、ハードなアグロビートが魅力

>>>
・これはサンプリングがいいね
・随所のGlitch表現も完璧 / めっちゃCinematicに機能して、Dropの脳天ドリルでいかれてるんちゃうかって程の高音も他とは違う恐怖感を感じられて個人的には好きやな
・あとなんやろなー、Mixには使いやすい構成やと思うけど、このスピアサウンドの暴走が怖いなぁ、一番最初の導入Dropは上質なサンプリングの宝庫🤩
・個人的にはあくまで脳天スピアがメインと見解。
あのエイリアンがキレた時みたいな攻撃度MAXの感じがたまらんね🤤

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◉Trap :
edm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
Hi-HatやKick, Drumなどが強調されたジャンルで、元々はUSのHip-Hopのバックビート
なので、やはりラップやエモいvoなどと相性がいい他、個人的には少しでも邪悪な感じがほしいジャンル
現在のはシンセコードの多様化により、少しFuture Houseと類似傾向




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5/22/2020

Man Cub × SVRCINA - Ocean Eyes

  
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・Released Date : 2020, 05/22
・Album : ///
・Label : Self Promote.
・Genre : Melodic Bass / Progressive House 
・bpm : ???

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>>> アーティスト情報
・Man Cub 情報不足
・SVRCINAは綺麗なシンガーソングライター

>>> 構成
・全体的な印象はSVRCINAのvoがエコーにより、ものすごい存在感と雰囲気を演出している
・セクシーな女性voがBodyを構成していく中で、クール系に感じる声質と相反するWooden Bass、暖かさを後ろから優しく演出するString、途中からvoに随行するTinkle Soundsが存在
・Dropは二重シンセコードがリード、途中の泡が弾けるような音や、何よりもエコーがかったvoの浸透性が果てしなく心地いい
☞ まるで、体内の水分全てに広がっていくような、透明感がある
かといって、精神世界が見えそうな無理がある発声ではなく、ゆっくりとじんわり広がっていく感じ
・歌詞はとても歴史的なものを彷彿とさせるようなもので感慨深い

>>>
個人的にはシンセコードがProgressive感をビンビンに感じるので、Progressive Bassとしたいが、やはり美麗な歌声を持つ人魚姫の存在感も大切にしたいので、やはりMelodic Bassだろうか。


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◉Bass (Music) :
これを一つのジャンルとして認知するのは個人的に広義的だと思う
Bass / もしくわそこに付帯するコードが強調されているのが特徴
◉Progressive House
色んな国を渡り歩くインターナショナルジャンル
これもHappy Hardcore同様に、その土地の自然的な発展を遂げたもの
一時期、日本でもファンが多かったジャンルの一つ、今は知らんけど


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