5/20/2021

vo.2

  

はい皆さんこんにちは。
今回も来ました、SNSで交流する機会を頂いたアーティストやチャンネルなどを紹介するやつ : https://linktr.ee/the_day0512

めっちゃ関係ないけど、今年は梅雨がフライングしたな、まじで暑いのは苦手やわ、夏生まれやけど 笑


20年以上のDJ歴を持つ、大ベテランからの参戦😎
様々なプレイジャンルから (edmはもちろんSoulからも)、自分の音楽性を見出した重厚なFrench Soundsに注目👀


全体的な印象は情熱的なものが多いね
Tribal的な印象に重く連なるBass展開が個人的には好きな感じかなぁ
ていうか流石!Mix起用しやすそうな感じ👍



きたね!これきたわ!Hard系統でいい感じ!
とりまSpotifyの人気のだけを載せるから聴いてみて!いい感じやから😍

Alien : 
Cyberkill  ☜ 🤩
Reality 
Sinister  ☜ 🤩
Trigger ☜ 🤩

おぉ、見事なハード旋律やね😍
これはRedBullが進むわ / 彼らのDropの良さは、深入りしていないところ

音の種類によっては、展開しすぎるとくどくなったりするものも多い
その逆も然りで、
意外ともうちょっとだけ踏み込んでもいいものもある

この音の性格をよく分かっているのか、塩梅がちょうどいいので聴いてて楽しい☺️

彼らの情報は友人でもあるFenrirの紹介
いつも感謝しているよ / ありがとうございます。
そんな彼も、YouTubeで楽曲紹介をしたり、彼自身も楽曲を提供しているのでチェック👀

5/07/2021

Purple Disco Machine - Purple Disco Tales 2021 5/7

  

SoundCloudから取得
>>>
◉ Purple Disco Machine : 世代を代表するエレクトロニック・プロデューサーの一人として頭角を現してきた存在で、ヨーロッパを皮切りに様々なアーティストと共演してきた。
今回はそんな彼のGroovyな曲が詰まったMixを紹介
(いつも1001tracklistsさんありがとうございます)

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◉Enduro Disco - Bomb D'Amour : Nu Disco
☞ Mix Introは全体的な雰囲気や盛り上がりを演出する要だと思っているので、この選曲はとても彼のスタイルや提唱に準じたメロウな一曲

◉Michael The Lion - 909s And Herb (feat.Sammy Bananas) : Disco
☞ うわぁ渋いねぇ / まさにDeep Discoで根強いファンがいる印象 / きっとノスタルジアを感じるんだろうね / インストのGrooveが随所で光る感じ✨

◉Midnight Magic – Beam Me Up (Jacques Renault Remix) : Nu Disco
☞ おおお!🤩ここで比較的に現代解釈されている感じがきたね / Alternative的な要素が強めだけど、このインスト絡みと情熱的な女性voはかっこいいわ😍

◉Derrick Morgan - They Got To Come : Raggae
☞ レゲエね / クラブミュージックで一番使われてるVo Genreじゃない? / なんかポップで可愛い系な感じ

◉Sweet Pea Atkinson × Was (Not Was) - Girls Fall For Me (The Reflex Dub Edit) : Funk
☞ この音源は公開されていないから、オリジナルを聴いた予想みたいなものだけど、あの80年代のFunky Beatみたいな感じ、多分バランス的に完全なDubじゃなくて、要点的なvoは残してると思う、当たり前か ははは

◉William × The Young Five - You Turn Me On (JKriv Rework) : Funky House
☞ めっちゃ好印象😍これは世代じゃない年代人たちも感じるステップ感が魅力 / これ好きやなぁ

◉Purple Disco Machine - Street Life : Deep House
☞ シンプルなパーカッションやね / めっちゃシンセがいい感じ / 本来のHouseって感じ

◉O'Flynn - Tru Dancing : House
☞ 少しAfro的な印象で、そのFunkさを最大限まで引き伸ばした感じでいいね、これ / もうそろMixはアウトロ、その導入としてはいいんじゃないかな

☞ このリングトーンはいい感じ / シンセの魅力が暴発してるね / まさにNight Tune / 繁華街的な印象

◉Tom Trago - Use Me Again (Carl Craig Rework) : House
☞ 懐かしい感じのシンセメロディやvo grooveが魅力、随所の淀みがいい味出してる / Mix向けかな

◉Prospa - WANT NEED LOVE : Electro Pop
☞ なんか昔の海外ドラマとか映画のEDで使われそう / 爽やかな感じでCinematic / 夏に合いそう


ジャンルの展開が上手!さすが!
というよりこれ、どこで聴けるん 笑
もう曲単体を聴いて想像するしかないからMixがどうこうより曲にしか感想はないよね 笑

House系って今やっぱり沈黙しかけてると思ったけど、まだまだ現役かなって思った。
時代とか対象の思い出とかを音に閉じ込めてタイムボックスみたいに機能するのって、音楽最大の魅力じゃない?

4/30/2021

Seven Lions × Wooli × Amidy - Shadows

 
beatportから引用
・Released Date : 2021, 4/30
・Album : Single
・Label : Ophelia
・Genre : Melodic Dubstep
・bpm : 89

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>>> アーティスト情報
Seven Lions : その壮大な旋律とハードさを織り交ぜたビートに定評がある、Melodic Dubstepの権威 / そのビジュアルも有名で、長い髪をアグレッシブに振り乱すDJ Playing画像は見たことがあると思う
Wooli : 彼もまた有名で実力者 / 彼の方はFuture要素を介入させた旋律性が特徴で、ジャンルの壁を感じさせないファン層を獲得
Amidy : 彼の歌声は希望や非現実的 / 幻想的。没入要素が強いストーリーを展開 / 演出する

>>>
男性voで、全体的な印象は悲壮的
しかもめっちゃリリカルで、言語的な美しさや状況構成を助けるような文章に惹かれる😍
意味合いは印象に準じて悲壮的で幻想的

DropとBodyにそれぞれがいい意味で乖離性を感じるから、Dropへの没入感はあるネ
1回目と2回目が違うタイプで、参加アーティストが感じられる構成
☞ 緊急性を感じるようなSynthetic Alart表現からの旋律
☞ ややFutureらしいSynth Burst

>>>

んーやっぱりこの旋律性はフルで使われやすいのかなぁ
確かにvoの幻想性を生かして繋ぎやすいけど、これに繋げるのはむずいと思う
まぁこのDropは世界観とか雰囲気がしっかりしてて、明らかRave向けではない要素もあるからねぇ
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Meloodic Dubstep
元々はDubstepperがスラング的に用いた、"旋律重視で、攻撃的な音が少ないDubstep"のこと
edmがPopsとの融合が眩しい近年に、愛好家が出てきた感じ
個人的にはストーリーと音の真意的なものが感じられて結構好き


◉Listen to : 




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4/21/2021

KRUS3 - Hero (feat.Azuria Sky)

  
ToneDenから取得
・Released Date : 2021, 4/21
・Album : Single
・Label : ARWV
・Genre : Melodic Dubstep
・bpm : ???

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>>> アーティスト情報
KRUS3 : ハワイを拠点とするプロデューサー
Azuria Sky : 情報求む

>>> 
これはvoを楽しむ楽曲だね
 2種類の印象を与える女性vo : ❶Body部の掠れて、疲弊しているもの、❷Dropに解放される透き通り、流動的なもの
これほどしっかりと印象分離されているならば、感情移入しやすいんじゃないかな
(他にも明白な構成スキルが光る / まずは比較的に短絡的な歌詞 / そしてミニマルなBack Strings)

前述の繋がりで、歌詞にも触れようと思う ; 歌詞は全体的にポジティブな内容 / なんかBack Soundsなどの包括的な印象で少しの闇感を感じる

この心底に眠っている何かを呼び起こすように、深くまで浸透する女性voが楽曲のキーサウンド
だからと言って甲高い感じではなく、周囲の暖かでミニマルなStringsと相まって優しくて、天に放たれるよう
まるで薄暗くて複雑な道が交差する巨大な思想の中に、微かにひかり佇む自主性が共鳴して巨大とはいかないが、強い閃光柱がそこを光で埋めていくよう

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Meloodic Dubstep
元々はDubstepperがスラング的に用いた、"旋律重視で、攻撃的な音が少ないDubstep"のこと
edmがPopsとの融合が眩しい近年に、愛好家が出てきた感じ
個人的にはストーリーと音の真意的なものが感じられて結構好き


◉Listen to : 




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4/09/2021

Ximm - False

  
beatportから取得

・Released Date : 2021, 04/09
・Album : New Colours Vol.4  1/8 
・Label : Rushdown
・Genre : Dubstep
・bpm : 145

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>>> アーティスト情報
Ximm : 情報求む (過去のリリースの確認が取れていないので、きっとこの楽曲がデビュー作 (?) / もしそうなら、カラーパラレルの大型新人やと思う。

>>>
あくまで主観的にやけど、若干のストーリー性というか表現全体がイメージできるような感じ
Dropも迫力があって一目置かれる類で、BodyはBassを効かせたもの。これは複雑な感じだね
あと注目しときたいところがBack Soundsの全体的な雰囲気で、光に包まれるような幻想性が感じられ、イントロの女の子のvoサンプリングと一緒に微睡んでいるかのようなメロディ
Bodyの入り方も一瞬のGlitchが垣間見れて、アニメライクなポップさを与えるよう。


幾つもの鏡のようなフィールドに、色鮮やかな音のボールを投げつけてできた模様を読み込んでいるかのようなカラーパラレルの多重化が発生
というか流石のRush Down ; カラージャンルの権化みたいなの出してきたやん 笑
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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする


◉Listen to : 



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4/07/2021

Excision × Subtronics - Bunker Buster

  
beatportから引用
・Released Date : 2021, 04 /07
・Album : Single
・Label : Subsidia
・Genre : Dubstep
・bpm : 145

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>>> アーティスト情報
Excision : 彼のその重くてアグレッシブなDubstepは現在のハードシーンを牽引するものと個人的には感じているプロデューサーの一人 / またDownlinkと立ち上げたレーベルのRottunや自身のフェスティバルのLost Landsも有名 / また彼のDJプレイ中のプロジェクションは圧巻で注目👀
Subtronics : 彼もまた、あくなき音の探求へと足を進めたDJ兼プロデューサーの一人 / ハードなDubstepやRiddimを融合させ、彼独自のサウンドで現在のプロダクションの限界を引き伸ばそうとしている / またDJプレイ中もとても技術的でハイエネルギー / 最近よく名前が上がるネ

>>>
この二大アーティストからのリリースはDropが注目の最優先事項なので、イントロというよりはもう "アプローチ"
メインコードが展開されればそこはもうフェス
アートワークの世界観に準じたFuture Dopenessのような雰囲気に落とし込まれる、レーザーとマシンガンサウンドは最高😎音量大きめで聴きたいところ🔊

Dropの構成はSubtronicsのDJ Playをリスペクトしたような印象を受けた
また1回目と2回目のDropは人を分けそうだが、包括的に見たら良いバランスやん
影響力が大きいアーティスト同士の新しい "伝説的と謳われるコンビ" なんかなぁ🤤
それと途中にあるアヒルの声にもゾクゾクするわ
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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする




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4/02/2021

Monty - Righteous

  
beatportから引用
・Released Date : 2021, 04 /02
・Album : F4DE EP : 2/5
・Label : 1985 Music
・Genre : Dubstep
・bpm : 137

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>>>アーティスト情報
Monty : フランスのルーキーの彼は、テンポが早い超絶技巧とDnBのカッティングエッジが特徴
DJ Playに至っては多様性に富み、高エナジーなことで有名。
サブジャンルの調律性やFunky / キャッチーなベースラインが魅力

>>>
彼らしいキャッチーなベースラインを主軸に展開する様々なDeepな音が魅力😍
"深さ" や "重み" はもちろん "淀みも感じられる
その淀みは身体への流動へと変わるようで、テンポもミドルなので沁みやすいと思う
リズムに余裕を感じられるところが最高にDopeで、これはClub向け
暗い箱の中に響くこの音はもーね🤤
これ最高!!!冷徹な闇感とかっこよさに釘付けレベル、個人的には潜在的な生活願望に取り込みたい一曲

知り合いのダンサーにこれを教えたところ気に入ってた!が、ダンス起用にはハイレベルな感じがする (あくまで個人的に😏) 
この音の余裕を見せるかっこよさはクラブミュージックの魅力の一つじゃないかな?

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Dubstep :
個人的に一番好きな種類でedm界のジャンル二大巨頭のうちの一つ
重いBassと他のシンセの二重奏だから、Double Step → Dubstep. (多分、、、)
1980年代にイギリスで生まれた固いジャンルで、元々はジャマイカの音楽的システムをClub化したもの
現在のものはテンポの速さに傾倒し、シンセのメロディラインの割合が少なめな気がする

◉Listen to : 




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3/30/2021

vo.1

  

はい皆さんこんにちは。
今回から始まったこのシリーズは、SNSで交流する機会を頂いたアーティストやチャンネルなどを紹介するやつ : https://linktr.ee/the_day0512


彼は12歳という若さからDJをはじめ、様々なジャンルを嗜むオールラウンダー
主にDnBをプレイするけど、Mowtown Soul、Hip-HopにFunkといった60年代のジャンルもするらしい... 多角すぎない?☺️


彼らしく様々な要素をブレンドした楽曲が多いね
ベースはDnBが高いのもあって、全体的に音の集め方が上手いと思った



彼はLegacy of Wolvesという (まだ) 認知が希薄なアーティストの楽曲をサポートするYouTubeチャンネルを運営しながらも、自身もSound Maker😎😎😎
今回は彼自身の新しいEPのMetacognitionを掲載

WTF
High : ☜ 🤩

これは夜の幻想性や煌びやかさが顕著に出て、音と声の調和が世界観を上手に作り上げていると思った
夜行的でもどこかポジティブで、ネオンというより星空という煌びやかな空間を演出する楽曲が多いと感じ、チラつくDeepさがいいね🤩

あ、ちなみにこのタイトルのvoは彼とチャットしている時の自分の打ち間違いから

3/15/2021

Masayoshi Iimori - In My Soul

 
beatportから引用
Released Date : 2021, 03/15
Album : Single
Label : Monstercat
Genre : DnB
bpm : 86

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>>> アーティスト情報
Masayoshi Iimori : 彼はSkrillexが主宰したNest HQやMad Decentでのリリースや、DiploのDiplo & FriendsでMix Playしたりと、すごい方
他にも国内ではラッパーのDOTAMAのプロデュース / m-floや髭ダンの編曲に携わったりしている、多方面で活躍してるね〜

>>>
お、これはジャンルファミリーが歓喜するんじゃない?
そうじゃなくても、この音の高揚感は伝わると思う😍😍😍
シンプルなクラップパーカッションから広がる、Deep / Groovyな世界観
存在するDrop (3個) 全てが任意の役割や世界観を持っていると見解
❶ 導入Drop / 引き立て役
❷ この曲中で一番目を惹くものだと思う / あの往年のedm最盛期を彷彿とさせるような高音Synth Chordが痺れるね🐔
❸ これは世界観の演出 (?) / というかアートワークの再音化みたいに感じた少しのDeep Glitchがキーサウンド
3個目は意見が分かれるような感じだが、世界観の表現があまり置かれていない構成のなかで、それ一つで関連性を導くのは至難の技
スピーディーな展開

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DnB (Drum and Bass) :
edm初心者でも聴きやすくハマりやすいジャンルだと思う
イギリスで生まれたアニキ性分 / 一匹狼
早いbreakbeatsに重いバスライン、サンプリングとシンセサイザーを持つのが特徴
意外と聴いてみれば深い沼にハマるかもよ


◉Listen to : 




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3/12/2021

MitiS - Hurt (feat.Zack Gray)

  
beatportから引用
・Released Date : 2021, 3/12
・Album : Hurt (feat.Zack Gray) : 1/3
・Label : Ophelia
・Genre : Melodic Dubstep
・bpm : 150

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>>> アーティスト情報
MitiS : 主にMelodic DubstepやDnBをプレイする、その旋律性Dropが人気のプロデューサー / DJ、彼は自身の音楽を "New Age Classic" と呼び、幼少期から培った音楽的才能から放たれる楽曲には注目
Zack Gray : シンガーソングライター / プロデューサーの彼は、サクラメントの音楽シーンで育ち、複数のAlternative Bandたちの前座を務めていた経験があり。彼の音楽にはR&BやPops、Electronicaのインスピレーションを受けている

>>>
これは旋律性とGrooveさが合わさった理想郷的なサウンド
❶. 幻想的な哀愁から一転する旋律性Groovy
❷. 感情を爆発させるような男性voから解放させられるシンセコード
Dropの展開は正直に言ったら、ミニマルで汎用的だが、それをカバーして世界観やメッセージ性をより深いものにする上記の要素に注目。
特に二つ目の男性voには結構なインパクトがあり、Dropを呼び出すトリガー的存在

個人的にはBody部の後半からBuildupに展開されるシンセグルーヴに目を引かれた。
ここまでを見ればダンス起用にも十分だと思うが、Dropがねぇ、色んな可能性を感じるね、これは

雰囲気が作り出す、この華やかだけどDeepな世界観は一目置かれるような魅力があるね

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Meloodic Dubstep
元々はDubstepperがスラング的に用いた、"旋律重視で、攻撃的な音が少ないDubstep"のこと
edmがPopsとの融合が眩しい近年に、愛好家が出てきた感じ
個人的にはストーリーと音の真意的なものが感じられて結構好き


◉Listen to : 




Thank you for Reading ///